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聖徳TAISHI

Author:聖徳TAISHI
聖徳TAISHIです。ニコニコ動画で実況をしています。
エレ片とエレキコミックとラーメンズとサニーデイ・サービスとKANA-BOONとクリープハイプが好きな人。
気まぐれにブログ更新してます。

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有袋類と偶蹄類と始祖鳥

世にも珍しい、一日で二つ目の記事やで!
昔は一日最高三つぐらいは記事出してた時もあったんじゃないかな。スーパー暇だったんだな。

今日はラーメンズの片桐くんの誕生日だね。
まぁ、そんなことはどうでもいいんだけど(リスペクトしてる上での暴言)


世間がポケ森で盛り上がってる中、同じ“ポケ”で始まるゲームアプリポケモンGOも負けてないわけですよ。

なんかグローバルチャレンジってのをやってまして、全世界で捕獲数30億匹を超えると豪州限定のガルーラが東アジアに登場するという貴重なイベント。

最初こそ微妙な滑り出しでしたが、加速するように捕獲数は増え無事に昨日ノルマ突破。ガルーラが登場!
学校説明会に行っていた昨日は出来なかったんで、今日めちゃプレイ。

実は昨日帰りに起動してみたらガルーラ出たんですよ。

逃げやがった。

逃げるかね普通!逃げるとかありなの?(今更)
ズリの実もあげてハイパーボール投げてるのに、一発で逃げるってどんだけ恩知らずな有袋類なんだろうか。

ガルーラ出現は2日間ということで、昨日逃げられて「もしかしたら手に入らんかも?」と若干焦ったんですが今日起動したら出まくって完全に杞憂だった。
普通に出まくって、とりあえず7匹は捕まえたので十分かなと。

さらに。出現率アップの影響なのか、レアポケモンもめちゃ出る。

カビゴンも出ました。低個体値だったけど。ていうか、現在5匹カビゴン持ってるんですが全員野生の低個体値。

そして、まさかのモココ出現。
何がまさかなのかというと、自分はまだ進化前のメリープを持っていないのです!まさかのフライングなのだ。

メリープはそもそも野生で全然出ねえし、タマゴからも中々孵化しやがらんのですよ。なので二進化目のデンリュウは激レア。
そんなメリープを追い越してモココ。パイルの実でアメ二倍。

そして極め付けは、エアームド出現。
個体値こそ低かったものの、CPがかなり高くて満足。

こんな田舎にモココやエアームドが出るなんて、イベント様々です。
鳥取行ったらもっと凄かったんだろうなー。バリヤードやアンノーンがいっぱい出るみたいですから。

ガルーラ出現(あと、地味にカモネギも増えてる)は明日朝までということですが、ポケモン出現率アップは暫く続くので楽しむぞ。
でもボールが結構減った。貯め込んでたのに結構消費してバカショック!
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学校説明会

昨日は専門学校の学校説明会に行ってきたよ。
ぼーっとしてたけど、そんな自分も流石に進路について明確に考え出して、ついに或る程度の指針が決まった形です。

昔から好きな絵やデザインについて基礎から学びたい思いで、美術専門学校で頑張りたいと思います。
そういう訳で、12月に入ろうかというこの遅いタイミングでの初学校説明会IN

自分はこういうの凄い緊張する。
緊張して一週間前辺りからその事ばっかり気がかりになって、数日前になってくると突然思い出して心臓が高鳴るという地獄現象もよく起こる。
直前なんて、脈打ちすぎて逆に脈が無いぐらいの緊張度。

そんな中で行ってきたけど、行ってみたら楽しかった。
いっつもこうなのだ。緊張することをいざやってみて、悪かったことなんて早々ない。それなのに毎度緊張するんだから、ちょっとは学習しろよという話。


で、デッサン体験もしてきたで。

中学の時は美術部入ってたけど、暫くしてやめちゃって本格的なデッサンをやるには至らなかったので実質今回が初本格的デッサン。
イーゼルを使ってのデッサンが初体験。一から学ぶ。

最初は補助線を描き出すんだけど、鉛筆の持ち方も慣れねえので線がバカ震えてただでさえ真っ直ぐ描けない直線がスーパーHYOROHYORO
腕を振れば簡単に直線が描けるという鉛筆の持ち方の筈なのに、緊張のせいか経験不足のせいか全然出来ねえだね。

しかし色々教えてもらってるうちに、大体の鉛筆の使い方や線の描く方向が分かってきて後半は割とスラスラと描いていけるようになった。
自分ではある程度納得のいくところまで出来たけど、多分プロから見たら「PLONKER!」と言いたくなるような出来だと思うのでそのつもりで精進を目指す。

一時間半ほどの軽い講義だったけどためになったし、もっと学びたいと思った。
面倒臭がりで時間を掛けて完成させていく事が苦手な自分だったが、楽しくデッサン出来たんでこりゃ良かったと安堵感

描いたデッサンはインスタにあげました。
ブログに画像載せるのめちゃくちゃ面倒なので見たい人はそっちで見てください(やっぱり面倒臭がりだね、バウン)


とりあえず、自分のやりたい事や熱意は伝えてきたです。

これからエントリーして面接、それから出願。受かるかどうか分からないからアレですがこの学校で頑張りたいという気持ちはもう十分です。

とりあえず今、デッサンで疲れた右肩を休めてます。
普段使わない筋肉使うんだねー。I didn't know that at all!

ポケ森明菜

ポケ森たのしー。

え?ポケ森とはなにかって?
それでは説明しましょう。

ポケ森とは「どうぶつの森 ポケットキャンプ」のこと。
一昨日配信されたゲームアプリです。

というね。
「え?〇〇とはなにかって?」っていうくだり、やってみるとスーパーさぶい感じになりますね。バカ恥ずかしいだな。


例のごとく、配信まではやるつもりなかったんです。

でも、なんか知らんが22日配信予定だったのが21日に先行配信され始めて、TwitterのTLがその話題で埋め尽くされちゃって。
それを見てるうちに「これはやっといたほうがいいなー」と。

流行に乗るって全然恥ずかしいことじゃないですよ。少なくともさっきの「え?〇〇とはなにかって?」より全然恥ずかしくない。
「流行りに乗っかるヤツはダサい」とか言ってるやつよりよっぽどな幸せな人生を送れる道だよ。

ということで、TLを賑わすポケ森を早速インストール。

しかし、その時このゲームが話題を呼んでいた理由は、ゲームが面白いという事実とは別にありました。


通信エラーが発生しました

しばらくしてから
もう一度お試しください


阿鼻叫喚を呼ぶこの文言。

自分がインストールした時には、起動してもエラーにしかならず一切の入村を拒否されている状態だった。
暫くしてやっと入村できたが、その後も続くエラーの嵐。

とりあえず、今このゲームを語る上で絶対に必要不可欠、切っても切り離せないそんな存在が通信エラーだ。
配信三日目の今日でもかなり不安定なサーバー。今後アプデで良くなることを願うばかりである。


しかし、そんなエラーに負けない面白さがこのゲームにはある。
そもそもどうぶつの森シリーズ自体を遊んだことない自分だったが、このゲームは入門編として非常にピッタリの存在となったと思う。

内容は大体想像のつく通りのコミュニケーションゲームで、今作はキャンプを舞台にキャンプ地やキャンピングカーを自分流に描いていく。
そして、そんな中で対人よりも動物たちとの共存を優先して選択していく人間主人公に感涙できる超大作(そうなのか?)

魚釣りや虫捕り、果物収集で得られたアイテムを動物達に渡し、そのお礼にクラフトに必要な素材を提供していただく。
そんな交換を通じて交友関係を築いていき、キャンプ地に招待して賑々しい生活が始まる!という感じ。

まず、魚釣りとかが普通に楽しい。レアなやつが来ると「うおー!」ってなる。
従来のシステムよりかなり簡単になってるみたいだけど、自分としてはその点が入門編として最適だったように思う。

そして、その先にある動物との交流もめちゃくちゃ楽しい。とにかく可愛い動物たちがいっぱいいる。
現在、ネコのブーケ・リスのリッキー・カエルのレイニー等の愛くるしい動物に囲まれて生活しています。たくさん話して友好度を上げ、とにかく欲しがってる物は貢いでいくそんな日々。

やり始めだからすぐにアプリ開いてしまうし、3時間毎にマップに居る動物やキャンプ地の動物の反応がリセットされるからテンポも非常に良い。
エラー連発によるテンポの悪さは時折感じるけど、それでイライラすることもなく楽しくプレイしてます。

ポケモンGOが現在イベント中なんですが、ほとんど開けておりません。
もしガルーラが出るようになったら必死で歩こうとは思いますが。


最近とにかく進路のことで忙しいんですが、このゲームに時間を取られて本当にヤバいです。
ゲームはほどほどに、しっかり今後のことを考えていきまーす。

現在はレベル10をとうに超え、テントの改装も始めたので、また色々とあったら報告します!

エレキコミック第27回発表会『LEMON LIME 100%GIRL』備忘録

今日はエレキコミックやつい氏の誕生日。
43歳。おめでとうございます。

さて、そんなエレキコミックの話題をば。
『LEMON LIME 100%GIRL』が先日無事終演いたしました。

名古屋の売り上げは結局最後までいまいち伸びなかったようですが、来年もやるっぽいですね。
また五都市ぐらい廻ってほしいけど難しいんだろうなあ。

ツアーが終了したということで、ネタバレ解禁。
備忘録として、込み入った感想を書いていこうと思います。







開演前諸注意
恒例、今立アナウンス。名古屋に友人がいる方へのチケット購入お勧め。笑いをこらえるといった迷惑行為は禁止とのこと。グッズは千秋楽でほぼ売り切れていたためそこまで推さず。

コント#1:LEMON LIME 100%GIRL
表題コント。レモン色とライム色に分かれた衣装を着た女装やついによるショー。今立が無言で舞台上を歩き客席を煽る、煽る。そのショーとは、“レモンとライムどちらかの果汁を目に搾られて、どちらかを当てる”というもの。チョイスはレモン。台上に寝かされて、レモン果汁を思い切り搾られ悶絶するやつい。無事?に正解し、ライブ開幕。前回の『金星!!』同様、短いイントロダクションのようなコント。しかし、馬鹿馬鹿しいライブを始めるにあたり最高の駆け出し。

映像#1:オープニング
LEMON LIME 100%GLAPE「Ballad of an old mirror ~古い鏡のバラード~」。曽我部恵一作詞作曲・蒼川愛歌唱の最高に爽やかな曲。それに合わせた、これまた爽やかな映像がたまらない。エレキコミックは0%GIRL。やつい氏がインスタに載せてたエレキ&愛ちゃんの映像も出たり。歌詞(世界は眠っている~の辺り)に合わせた映像も、懐かしいエレキのオープニングを感じさせた。

コント#2:やち子とだち子
インスタグラマーを題材としたコント。インスタを始めたばかりでフォロワー5人のだち子に、フォロワー105人のやち子が極意三箇条を伝授。つらみ~!かなしみ~!石原良純~!と、語尾をみで終わらせる若者言葉や、自らを可愛く撮るべく良い角度を知る・はにかんだ表情など。ただ、一箇条終わるごとにだち子が全速力で走り出そうとして、それをやち子が何度も止める。「特訓ガール」を彷彿とさせる、バカ強いタックル。広島弁で「ナイトプール行くんじゃー!」と叫ぶ今立に対し、「俺今日電気当ててきたんだぞ!」と身体ボロボロのやつい。その着膨れっぷりに「かっこいい担当だったのに」と嘆かれると、「結婚したからイケメンでいる必要ない!」と開き直り。勿論本筋も最高なんだけど、このタックルのくだりのふざけっぷりが最高だ。あと、今立アドリブのシグルイのくだりで一人だけ爆笑してて面白かった。「ウケてると調子に乗ってやっちゃうから!」

映像#2:マインドシーカー
今立新居での初ロケ。今回はクソゲーと名高いファミコンソフト「マインドシーカー」に挑戦。エスパーキヨタに師事し超能力者になるための特訓を行うというスーパー胡散臭いソフト。全身に力を入れてから一気に抜いて挑むやついだったが、何せ運なので2時間かけてもクリア出来ず。試しに今立がプレイしてみると、あっさりと17点を超え怒涛の20点で卒業。

コント#3:適正振り分け相談所
激ヤバコント。恒例のやっつん店舗系コントで、就職先が決まらない人が何に向いてるかを教えてくれるお店の話。やりたいことは無いがやりたくないことは多い今立に対し、最適と出たのはYouTuber。やついがYouTuber流の「どうも~やついです!今日は公園で企画をやりたいと思うんですけど~」という挨拶を伝授。自分を親指で指し示す動きが強いか弱いかでYouTuberかどうかが見分けられるらしく、今立にYouTuberかYouTuberじゃないかのクイズを出すくだりがまーしつこい!とっとと本筋に戻そうとする今立に反して、延々動きをやり続けるやついの姿に会場は大湧き。コントを通じて伝えたい事よりも、その場の笑いを優先するやついの姿がかっこよかった。「YouTuberじゃない、YouTuberじゃない、YouTuber…じゃない!」ってやつ。もう言葉で表せないんだけど、とにかくとんでもなく馬鹿馬鹿しいコントに仕上がってた。「言い過ぎちゃった…と言う訳で、やついです!」

映像#3:カヨちゃんトレーニング
鳥貴族でどれだけ飲めるか?という企画…かと思いきや、横のジムから騒がしい声が。覗いてみると、やついと大女優岸本加世子が戯れている。岸本加世子をカヨちゃんと呼ぶやつい、只事ではないとカメラが潜入。なんとやついはカヨちゃんを殺人マシーンにするべく鍛えていた様子。やつい提唱の“愛嬌ボクシング”では、トレーニング中に「愛嬌!」と傍から言われるとキュートなポーズを取らないといけない。愛嬌を見せることで相手を油断させ殺すテクニック。今立も挑戦し、愛嬌アッパーを見せつけた。

コント#4:ヤツーレッスン
PSVRソフト「サマーレッスン」を購入した今立…しかしそのソフトは「ヤツーレッスン」。ゲームにはやつ美というブスな女の子しか登場せず…というあらましだが、やつ美の衣装がかなり可愛いことも相俟って割と普通の女の子に見えた。衣装の柳、ナイス。ゲームをクリアしないとVRを外す事ができず仕方なくプレイ、しかし一日目からゲームがバグってやつ美が壁に突き進む。そして何故か壁にぶつけるとクリアというプログラミングになっている。鎌倉旅行や雪山遭難イベントをすっ飛ばし最終日の花火大会、デバッグ不足で思い切り見えちゃいけない人(裏方)が見えちゃう。結局最後も壁にぶつけてクリアしてしまった今立、しかし現実に訪れるやつ美。でも現実でも壁にぶつけるとクリア扱い。懐かしのバグ一直線のコント。

映像#4:スサキ荘 2017
第一回発表会でも訪れた、やついが大学時代に住んでいた激安アパートスサキ荘。当時廃棄弁当にお世話になっていた(時効)セブンイレブンの上にスーパースサキ荘があり、若気の至りで騒いでいると「この貧乏人が!」と怒鳴られた思い出も。そんなスサキ荘が今年取り壊しに。やついが住んでいた35号室に向かうが開かず、27号室に住んでいた住人に話を聞くともう何年も誰も住み着かず電気も止められているとか。ハンガーを持ってきて無理矢理こじ開けようとする手慣れた住人に、「そもそもここの住人ですよね?」と不信感。最後に、GAP風CMを何の思い入れもない現落研メンバーと撮影。塀から顔を出し手を振るシーンは木が生い茂って撮影不可能に。

コント#5:スパーン!!
自転車の鍵を無くした今立の元に、「スパーン!!」の掛け声と共になんでも手刀で割る奇妙なおじさんが現れる。衣装が民族的で良い感じだったなー。チェーンを手刀で割ってもらうも、「ンーパス」と言って戻してしまう。それを糾弾するとおじさんは泣き顔になって、挙句今立の腹を手刀で割ってしまう。でも戻せる。そんなことを繰り返していたら腹の傷を戻せなくなっちゃって、どっか行っちゃう。だけど、今立が「ンーパス」と言ってみたら戻せちゃう。結局なんだったんだ?という不思議な馬鹿コント。

映像#5:上田PK大作戦 前編
「と、或る人が云っていた。」で行った、上田PKのリベンジ。サッカー大国静岡出身だが、五軍の補欠GKだったマネージャー上田。出た試合では10点以上取られてから記憶消失。そんな上田に守るべきものが出来たとか。なんと上田には5月に彼女が出来て、結婚も視野に入れている状態。そこで、もしエレキのシュートを止められたら彼女にサプライズプロポーズを決行。プロポーズするべく、ゴールが通常サイズの半分程度しかないミニサッカー場を押さえたを卑怯な上田。しかし今立のシュートはあっさりとゴールイン。ただただ遠くからゴールを見ただけの彼女…泣きの一回につづく。

コント#6:くーちゃん 2017
「東京」で披露したコント「くーちゃん」の最新版。電車に乗り込んできて乗車券を出さないくーちゃん。無くしたから精巧に絵に描くと言い出すくーちゃんに、「より精巧にやればやるほど罪になるんだよ!」とツッコむ車掌。業を煮やしたくーちゃん、松山千春の如く車内で歌い出そうとする時事ネタぶり。そんなくーちゃんはアイドル志望でJR就職希望。付加価値が大事なこの世の中で、おのののか・篠田麻里子パターンを目指す。引退する安室奈美恵の穴を埋めるべく芸名は“ナムル・アロエ”。ナムル哲也率いるナームル・ネットワークの「ナムルワイルド」を歌唱。間奏のベースでふざける二人。でも車掌に膝でベース割られちゃう。「木根さんのベースが!」「そこ普通じゃねえか!」「木根ナムルの!」

映像#6:上田PK大作戦 後編
上田、泣きの一回。彼女を上田の背後に置き、文字通り彼女を守らないといけない状況に。のっぴきならない状況の上田、やついのシュートを見事セーブ!「彼女には当てないだろう」という心理戦に勝利し、ある種彼女を犠牲にした形で勝利。ここでプロポーズ…と思いきや、実は彼女は全てを知っており上田の告白を完膚なきまでに断るという逆ドッキリ。たどたどしいながら「これからは君を守りたい」とプロポーズし満足げな上田。だが、彼女の返答の雲行きが怪しくなってくると表情が一変、ヤバい顔になってくる上田。やつい考案の「一緒に住んでみて違うなーと思った」という言葉でフラれる上田。絶望感漂う上田の泣き顔に、この日一番レベルの大爆笑が。エレキにどうするか聞かれると「帰りましょう…」と返答。そんな絶望上田にドッキリを明かすと「なんだよ~ふざけんなよ~!」と憤懣、からのOKが出たことに対するニヤニヤ。婚約おめでとう!彼女可愛くて腹立つー。

コント#7:やっつんだっつん
つらみ~!かなしみ~!石原良純~!でお馴染みの石原良純キャラ弁を食べるやっつん。批判するテンションでインスタグラムを語るやっつんだったが、インスタグラマー大好き。サイバージャパンダンサーズ大好き。大好きな犬も入ったら完璧、石原良純も入ってほしい。そんな能天気なやっつんと反対に、恋焦がれるだっつん。そんなだっつんのために、“レモンとライムどちらかの果汁を目に搾られて、どちらかを当てる”というおまじないを教える。成功すると付き合えるけど、失敗すると死ぬ。命を懸けた挑戦、客席にレモンとライムどちらかを委ねるやっつん。まさかの両方搾りも過ったが、ライムに。台上に寝かされて、ライム果汁を思い切り搾られ悶絶するだっつん。無事?に正解し、ライブ閉幕。最後の最後まで馬鹿馬鹿しく終わる平和空間。

映像#7:エンディング
LEMON LIME 100%GLAPE「born again」。これもめっちゃ良い曲。映像ネタの模様やコント稽古の風景が映し出される。何のコントの練習風景が流れたかなあ。「スパーン!!」とかだったかな?

アフタートーク
「名古屋はもういいです」と諦めムード。ただ、売り切れたTシャツは名古屋で買える!と宣伝。さらに物販のCDに収録された幻の表題曲を会場で再生。爽やかながらハイテンポの曲に合わせ、エレキがエアギタープレイ。話題は移り、今回のコントについて。レモンとライムどちらも搾ろうと思ったと打ち明けるやついに対し、「そんなこと言うなら次最初にやるぞ!」と今立。最初からやるとコントが壊れると説明するがもう壊れてもいいと自棄に。今度はタックルやめてほしいやついとYoutuberやめてほしい今立の話。YouTuberの動きはかなり身体に効くらしく、マッサージで腕だけ異常に張ってると言われたそうな。DJばかりやって芸人全然してないと言われるという話題では、「お前の好きな芸人の方がネタ作ってない!」と憤慨。今度コントに入れようと奮い立つのであった。



総評
おじさんの臭いを柑橘類の匂いと100%の女の子で打ち消し、フレッシュな気持ちを取り戻すべく『LEMON LIME 100%GIRL』と銘打った今回。その言葉通りか、笑いの原点とも言える馬鹿馬鹿しさが非常に強かった。とにかく全力で面白いことをやっていた。コントを通じて教訓を垂れるといった事を完全にかなぐり捨てて、最高に馬鹿なコントを演じていた。良い意味で、第27回・芸歴20年とは思えないライブだ。

やはり、特に凄かったのは「適正振り分け相談所」だろうか。どう転ぶか分からないライブ感が詰まったコント。ライブだからこそのワクワクが最高に良かった。「スパーン!!」のように、単純な構造ながら今まであまり演じてこられなかった不思議なキャラクターコントも良かった。現代ならではの素材を生かした「やち子とだち子」、それに付随するかの如くの「やっつんだっつん」も最高。そんな「やっつんだっつん」はオープニングコント「LEMON LIME 100%GIRL」と同じ展開に収束していき、ライブ全体の馬鹿馬鹿しさを最後の最後でさらに加速させていて素晴らしかった。

まさに“発表会”という感じ。エレキコミックならではのライブ感を改めて味わった。

レモンの爽やかさと、ライムの酸っぱさと、女の子の愛くるしさ。
そして、ジジイの濃い味付けによるしつこさ。

全てを持ち合わせた、芸歴20年だからこそのコント群。

爽快感100%。

劇場を後にして、とても清々しい気分の自分がいた。

Q10KEY

給湯器を新調した。

というのも、最近たびたびお風呂に入ってたらシャワーからお湯が出なくなることが。たびたびというか二回。

一回目はシャワー出してたら水になってきちゃって、壁付きの浴室リモコンを見たら電源が落ちてる。
で、電源ボタン押しても付かない。暫く経ったら勝手に起動してた。

二回目は昨日。シャワーがいつまで経っても水。
そして浴室リモコンの表示時間が1:11になって点滅。暫く経ったら無事にお湯になった。

そんな感じで壊れ始めた給湯器。
で、ついに今朝。全くお湯が出なくなったらしい。

で、業者を呼んで見てもらうことに。

すると、なんと漏電してることが判明。

こええね。水垂れてたんだって。
どうにかなったら怖いので即取り替えてもらうことに。


迅速な対応で、無事に数時間で新品給湯器誕生。

めっちゃ白い。浴室リモコンめっちゃ白い。
リビングにある台所リモコンもめっちゃ白い。
周りが黄ばみかけの壁紙だから妙に際立って、新品だからこその違和感がある。

あと、お風呂が沸いた時の音が怖い。初めて聞いた時、なんか緊急速報入ったのかと思った。
正直前の古臭いメロディのほうが好きだったな。

しかもその音がまぁまぁ大きい。
音量設定のデフォルトが3のうちの2で、それがめちゃくちゃでけえので最小の1にした。

ただ、その設定も謎。

音量は実は1が最小ではなく、0という最小設定が存在する。
最大音量の3にすると、湯はり完了音声と設定変更時音声(温度変更・追い炊き等)の二種類が連動して音量:大になる。

で、当然2にすると音量:中に。1にすると音量:小に。
そして、真の最小音量である0に設定すると、「温度を◯◯度に変更しました」などの設定変更時音声がミュートになる。

なのに、何故か湯はり完了音声が音量:中になる。

なんだそれ。どういう設定だ。

なんで0に設定したら、1の時は小だった湯はり完了音声が中になるのか。融通がバカ効かない。
一応全ての音声をミュートにするモードもあるけど、なんで設定変更時音声をミュートにしたら湯はり完了音声は若干大きくなるのか。妙だ。


まぁいいや。

まだ慣れないけどそのうち慣れるでしょ。
初期設定の湯はり量が浴槽の5分の3ぐらいまでしか張ってなかったのが気になるけど。

今年は水回りが壊れまくる年だなー。

CONPOLA CAN'T LIVE WITHOUT TALKIE.

最近ハマってるバンド。

ネクライトーキー

コンテンポラリーな生活というバンドに属する朝日さんと藤田さんが今年新たに立ち上げたバンド。
因みにコンテンポラリーな生活(略称:コンポラ)もめちゃ良いよ。

今日そんなネクライトーキーの新作MVが公開されて、これがめちゃ良い。
朝日さんオリジナルMVで、ほんとは一昨日公開予定だったけど中々出来上がらずに思いっきり延期した。Twitterの謝罪動画が面白い。



めちゃくちゃ良い。
曲も可愛いし、MVも可愛いのだ。

「だけじゃないBABY」。今度出る3曲入り会場限定盤の表題曲。
いいなー欲しい。ライブ行きたい。

とにかく朝日さんの才能が迸る。そして、そんな朝日さんの作る曲にピッタリ嵌るボーカルもっさのボイス。
曲を力強く支える藤田さんのベースとタケイ・カズマのドラム。とにかく一から十まで全要素が最高だ。

あーライブ行きたい。
学生だから中々行けないよね。年末に東京に来るんだけどねー。あ、因みに言ってなかったけど関西中心に活動してるバンドです。

他の曲も先日のツイキャスで聴いたけどめちゃくちゃ良い。
あー。あのツイキャスを生で見たことが後々誇れるようになれー。

とりあえず、なんか凄いモノに立ち会ってる感があります。
だからこそ是非トーキーの今を生で見たいな。

因みに「タイフー!」という楽曲もあります。
こっちも最高。この曲のみ収録のCDも出てるみたいです。




言わずもがな、コンポラの曲も最高なので是非聴いてみて。




元々はKANA-BOONの関係でだいぶ前から名前だけは知っていたんだけど、今めちゃめちゃ好き。
KANA-BOONが三国ヶ丘FUZZを拠点に頑張ってた頃、「ゆとり」という共同企画で共演していたバンドの一組なのです。というか「ゆとり」主催。

貼ったのは、代表曲「ハスキーガール」と、敢えて「ゴミ箱人間さん」。
ほんとに最高だー。なんで1000万再生行かないんだ。

とにかくバカダサい。でも、とにかくバカかっこいい。
絶対に世界一ダサかっこいいバンド。人間臭さがたまらない。

とにかくコンポラ最高だから聴いてほしい。
でも、そんなコンポラの二人が何故今はネクライトーキーとして活動しているのか?

朝日さん曰く「コンポラを続ける上でネクライトーキーは欠かせない存在」。

メンバーの酒井氏が抜けて、二人体制になったコンポラ。
そんなコンポラがこの先前に進む上で、ネクライトーキーというバンド活動が必要だというのは、なんとなく分かる気がした。

凄く漠然としていて、上手く言葉で表せないけど。
少なくとも朝日さんが言うならそうなのだろう。
そして、それにスッと納得できた自分がいるから。

あー。トーキーもコンポラも両方売れてほしい。

今まで好きになるバンドは大抵メジャーデビューしてるバンドだったから、初めて売れてほしいって切に願ってるバンドだな。

売れてほしい。そして、売れても今のままでいてほしい。

応援しようっと

エレキコミック第27回発表会『LEMON LIME 100%GIRL』感想

エレキコミック第27回発表会『LEMON LIME 100%GIRL』東京千秋楽を観た。

レモンとライムを絞ったような爽やかさ。
100%な女の子のような爽やかさ。

そんな爽やかさを、コントで体現するということは、こういうことなのかもしれない。

爽快に馬鹿馬鹿しい。
第27回とも芸歴20年とも思えぬようなフレッシュさ。

しかし基盤には、27回やってきた積み上げがあり、20年間やってきた経験がある。
しっかりした土台の上にある、どうしょうもないくだらなさ。


今日は東京最終日だったからか、とあるシーンが異常にしつこかった。
そのしつこさがたまらなかった。しつこいのにとても爽やか。

たぶん、初日とまるで違う作品になってることだろう。
でも、それがいい。どんな作品だってそうなんだけど、初日と千秋楽じゃ全然違う。それがライブだ。

エレキがライブで行っていく作品の修正は、“改善”というより“飽きたから変えてる”感があっていい。

いや、勿論「もっと良くしていこう」って気持ちはあるだろうけど。
結局エレキの発表会の土台にあるのは、「飽きてきたからぶっ壊しちゃおう」みたいなフレッシュさなんじゃないかなあ。

熟練だからこその若さ。
それが本当にたまらないライブだった。

馬鹿馬鹿しいコントに馬鹿馬鹿しい映像。
馬鹿馬鹿しすぎるからこそ、お洒落な音楽に乗せたお洒落なオープニング映像とエンディング映像が引き立つ。

洒脱なアートビジュアルに対して、純度100%の馬鹿。
それがエレキコミックの答えなのだろう。

いやほんとに、曽我部恵一氏作詞作曲・蒼川愛氏歌唱の楽曲が最高。
「LEMON LIME 100%GRAPE」というユニットでCDを出していたので、購入して帰宅後即聴いたが本当に素晴らしい。

グッズも可愛いのだらけだった。
Tシャツが売り切れてて買えなかったのが心残りだったけど。
残り一枚だったライナーノーツ付きDVDが買えて本当に良かった。

グッズは名古屋公演から再び仕入れられるそうなので是非。
本当に爽やかなライブなんで是非名古屋公演に足を運んでみてください。
名古屋の方でこのブログ読んでる方いたらお願いします。


詳しい感想、というか備忘録は、全公演終了後に。

とにかく気持ちよく笑いました。
何も考えずに笑える、そんな素晴らしさを改めて体感。

終演後、エレキのお二人に送ったリプライも返事が来て嬉しくなった。

ファンと芸能人との関わり合いは親密になりすぎるのもどうかという節があって、リプライは送りたくなった時だけ送る。
だからこそ、返事が来た時の感動も一入なんだよ。

「誰も笑わなくなるまでやるつもりだったけど自分が飽きちゃった」というやつい氏の返信にとても感動した。

何が巻き起こるか一切分からないライブ感。
その時の演者の感情で作品が作られていくという楽しさ。
そこに客として混じれたことが幸せだ。ライブ会場の一体感。


10年後も20年後も、なんだったら50年後もこんなくだらないことやっててくださいね。

ダック・アップル

ポケモンGOのハロウィンイベントが昨日で終わった。

久しぶりに楽しんだ。
去年のハロウィンほどではなかったが、そこそこ歩いたかな。


今年のハロウィン反省会。

まず、ハロウィン帽子ピチューは手に入らなかったね。
手に入らないどころか、2kmタマゴすら一度も出ませんでした。これ、前回もそうだったな。
なんか2kmタマゴって10kmタマゴよりドロップ確率低い気がするんですが。

ハロウィン帽子ピカチュウは何匹も捕まえて飴もたんまり溜まったんで、ハロウィン帽子ライチュウは製造しました。
サトシ帽子ライチュウも作りました。パーティー帽子ライチュウだけ作れてない。

続いて色違いなんですが、まさかのイベント終了間近でゲット。
「色違い出なかったなあ」と思い、何の気なしに起動してカゲボウズをタッチすると…まさかの水色!

カゲボウズって、最後の2日だけのやつですよね?
なんでそれだけ出んねん!レアだからいいけど!
ヤミラミとかヨマワルとか散々捕まえたのに全員同じ色やった!

まぁ、欲を言えば色違い全種類欲しかったですが、一種類でも手に入ったんでよかったです。
ガチ勢でも一匹も出なかったって人もいるようなので、運だなこら。

でも、色違いはイベント終わっても出るのでね。
巣も既にあるみたいなんで、そこで粘ればいつかは出るだろうし。
ただ、帽子ピチューはどう足掻いてももう手に入らないんでしょうか…

欲しかった2kmタマゴは結局最後まで出なかったけど、10kmタマゴがやけに出たんでいっぱい割りました。
ヨーギラスやミニリュウ、ラッキーといったレアめのポケモンばかり出て嬉しかった。アメ2倍だし。


もう一つ心残りが、野生のジュペッタが一度も出なかったことですね。
野生のサマヨールは2回出まして、一匹目は即逃げられて二匹目は無事捕獲。個体値バカ低かったけど。

ジュペッタ欲しかったよう。影は二回ほど見たんですが。
サマヨールやジュペッタが出やすい夜は一切外でプレイしてなかったんで、仕方ないかー。

だけどクロバットは結構出たよね。
クロバット野生でこんなに捕まえられると思ってなかったんで嬉しかった。
スリーパーとかヘルガーもめちゃ出たし、イベントの恩恵ですわ!

心残りはたくさんありますが、結果良かったね。
一時はボールが全部合わせても10個ほどしかないという危機的状態もあって、ほんとにイラついたけど。

駅近くのポケストップ密集地帯でグルグル廻ってたら簡単にモンスターボール100個超えました。
モンボ100個とか、レベル低くてモンボしか出ない頃以来かもしれません。
リュックを550個まで拡張したおかげだな。まだまだ拡張SULUZE。


次のイベントはなんでしょうね。
今年中に第三世代すべて実装されるかな?ポケモンボックスの空きを増やしておかないとヤバイなあ。

ポケモン本家を遊んでないからさっぱり分からないけど、ポケモン4コマは読んでたから第三世代実装も何気に楽しみにしてます。
特殊なポケモンも多いようで、どう実装されるか楽しみ。

でも、その前にドーブルとデリバードだな。
あ!デリバードはまさにクリスマスじゃないか!オドシシと一緒にいっぱい出てきそうだ。

去年は、ハロウィンとクリスマスの間に御三家イベントがあったのか。
フシギダネに本当にムカつかされたのを今でも思い出すな。
サンクスギビングの頃だったけど、今年もあるのかしら?


はがねポケモン全然持ってないから鋼祭りやってほしい。

承認欲求モンスターハロウィン

11月になった。今年も残り2ヶ月だ。

昨日はハロウィンだった。
例年よりは抑え目だったようだが街は賑わったことだろう。


そんな中、自分は途方に暮れていた。
ハロウィンのために描いた絵が全く評価を受けなかった。
RTもいいねも自分が思っていたより遥かに伸びず絶望。

まずTwitterに載せて、その後インスタグラムにも載せて、イラストコミュニケーションサイトと銘打つpixivにも載せた。
全ての媒体で一切評価を受けなかった。

久しぶりに絵を描いたが、予想以上に返りがなく自分の無力さを知った。
以前にRTといいねが2桁を超えたことも何回もあるため、今回あまりにも伸びなかったことにしょぼくれている。

人間は非情だ。

別にRTもいいねも求めていない他愛もないツイートには、いいねがポツポツ付いたり、果てにはRTまでされることもある。

そしてまさに。
RTといいねを待ち望んでいるイラストツイートで。

いつもいいねを付けてくれる人達が素通りしていく。
ティッシュ配りを断る雰囲気すら出さずに断るみたいな感じだ。


いつも仲良くしてくれているあの人も
いつも自分のツイートや絵を褒めてくれるあの人も

こういう時に限ってガン無視していくのだった


逆に、今回RTやいいねをしてくれたフォロワーの方は一生大切にしていこうと心の底から思うのだった。
さっきから、さも零RT・零いいねのように語ったが、一応評価はされた。
評価してくれた人には本当に感謝の気持ちが絶えない。

因みに投稿してから10分程は本当に誰からも見向きもされず、本当に焦った。
恥ずかしくなって一度消して、全く同じ文言で再投稿したけどまた10分程誰からもリアクションが見られなかった。

なんとかいいねが付いてからは、伝家の宝刀「何度もRT」
自分のツイートをRTする機能があるので、自分のイラストツイートを恥ずかしげもなく何度も何度もRTするという秘儀

しかしこれも全く通用しない。
TLにいいねをしてくれそうな人が現れる度にアクションを起こしているのだが、予想以上に素通りをしていく。

人は意外とTLを見ていないんだろうか。
いや、そんなことない。自分以外のツイートはバンバンRTやいいねをしている。
ということは、自分のツイートは意図的に無視されているのか。そう考えると余計に辛くなるから、気付かれてないだけだと思おう。


とにかく地獄みたいなハロウィンだった。
朝から胸骨の真ん中辺りも妙に痛むし、なんもいいことなかった。

人の非情さを知ると同時に、その行為を己も行っているかもしれないと思うと怖くなった。
「RTしてほしい」、「いいねしてほしい」という感情を人は容易く無視してしまうのだと思うと本当に世界は悲哀に溢れている。

だから自分はなるべく良いと思ったツイートはRTするようにしている。
自分の無力さを知っていながらも、良いと思った物は拡めたいのだ。

とにかく、ずっと鬱みたいな言葉を並べ立てたが、今回気付いたことは実は人の非情さでもなんでもなく“自らの承認欲求の強さ”だったのだった。


あー。評価されたい。

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