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聖徳TAISHI

Author:聖徳TAISHI
聖徳TAISHIです。ニコニコ動画で実況をしています。
エレ片とエレキコミックとラーメンズとサニーデイ・サービスとKANA-BOONとクリープハイプが好きな人。
気まぐれにブログ更新してます。

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HALLOWEENデトックス

ハロウィンですね。

ハロウィン嫌い!

いや、ハロウィン自体は嫌いなわけではない。
ワタシはハロウィンでバカ騒ぎする愚かな、あまりにも愚かすぎる人間が嫌いなのだ。

ハロウィンが古代ケルト人にとっての大晦日である事も知らずに
ただ適当に騒ぐだけの祭りだと思っているやつ。
完ッ全に地獄に落ちやがれ!落ち過ぎろ!

とりあえず、百歩、千歩と譲って騒ぐのはいいとして、ゴミを片付けやがれ。
他人が放置したゴミを、まるで自分でやった事かのように片付ける心優しい人間が居る段階でおかしいのだ。
自分で片付けろ。
自分で片付ければいいじゃない。
自分で片付けなさいよアンタァァーーーッッッ

あと僕は単純にカボチャが嫌いです。
何が美味しいねんアレ!なんでちょっと甘みあんねん。
甘みなんて欲してないんじゃ儂はよぉ。


とにかく、ハロウィンで騒ぐ人間よ!
マナーをわきまえて行動するべし!

お前らが騒ぐせいでどれだけの警察が動いてるかも考えろ!
ちょっと脱線するけど、サッカーの時とかに騒ぐヤツも嫌いだ!
普段サッカーなんて興味ないくせに!
いや、仮に普段から興味あったとしても外に出て騒ぐな!
交通機関痺れるわアホ。家で騒げ。



……よし。

ブログは僕にとってのデトックスです。
僕が愚痴を吐きだせる最高の場所です。
Twitterでもいいのだけれど、あちらは140文字の制限だからね。



愚痴を吐くだけで気がまぎれるのだから、

人間って実に単純ですね。
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『キングオブコント2015』感想

若干時間が経ってしまったけど、キングオブコント2015の感想を書いてみようと思う。

今年は実は8月下旬ごろからずっとKOCのスレを見張っていた。
書き込む事はなかったけど、常に見ていた。
だからこそ、今年はかなり楽しみにしていたのです。

で、感想前にまず、大会前に僕が考えていた、スレでの評判と僕の期待を織り交ぜて作られた今年の順位予想。

1位 さらば青春の光
2位 巨匠
3位 ザ・ギース
4位 うしろシティ
5位 藤崎マーケット
6位 ロッチ
7位 ジャングルポケット
8位 アキナ
9位 バンビーノ
10位 コロコロチキチキペッパーズ

結果は、ほぼ真逆だった。藤崎だけ当たった。
なんとも番狂わせな大会だった。
単純にコロチキの優勝も凄いし、さらばの負けっぷりは異常だった。

何はともあれ、100点満点で点数をつけながら感想を。
大会では80点が最低得点だったけど、それ以下もつけていくよ。



ファーストステージ

藤崎マーケット 【路上パフォーマンス】   91点
発想自体の革新的な面白さと、どこかハートフルな世界観が面白い。ただ、曲中にもう一つボケを放り込めるともっと飽きが来なかったかも。あと、トキは最後まで喋らなくてもよかったような気もするけど、それも良きかな。少なくとも、藤崎マーケットを「ラララライ」でしか知らない人間にとっては、かなり刺激的なコントだったと思う。トップバッターだったのはちょっと痛かったかなーその斬新さがだいぶ審査員を悩ませたとも思うし、客も重かったしなー。「マサヒコやな」の後にウケがあんなぐらいって、ちょっと客が重すぎるな、と…。

ジャングルポケット 【浮気】   87点
ジャングルポケットにしか出来ないコントだとは思うが、藤崎の後だと若干見劣りしたか。いや、ウケは藤崎よりは上だったと思うけど…個人的には藤崎の余韻が暫くあったというか。でも、太田の「なんか、腹減らねぇ?」を筆頭に、おたけを翻弄する斎藤と太田の言動はどれも秀逸。ジャンポケは第三者の使い方が上手い。ジャンポケのコントは“三人”である必要性をしっかりと感じさせてくれるものが多い。

さらば青春の光 【芸術家】   85点
ううむ…なんてこった。「生めやー!」があまりにもウケていなくて見るのが辛くなった…。「本来なら何らかの絵が評価された後それを超えられず苦悩する筈が一枚目で苦悩している」という設定自体はいつものさらばで面白いのだが、いつもように笑えない。敗因はやはり叫びボケに対する東口のツッコミがハマらなかった事か。東口の淡々としたボケに対する森田の叫びツッコミという型に比べて、かなり歯車が合わなかった。単純に眼球のくだり、音楽のくだりはいらなかったかな。モデルのくだりも終盤の盛り上がる場面に持ってくるにしては微妙。「それゴッホの苦悩や」は良いツッコミワードだったし、「左利きやー!才能ありそうや!」からのオチの「絵の具カッピカピや」は結構面白いだけに残念。あと正直、ネタバラシ前に白紙のキャンバスがある段階で大体展開が分かってしまった…。

コロコロチキチキペッパーズ 【妖精】   90点
意表をつかれた。面白い。コロチキを「やっべぇぞ」でしか知らなかったお笑いにわかファンの自分にとっては革命的だった。シンプルな設定をナダル自体の面白さがかき回している。それに、最初はナダルに気を取られてあまり気にしていなかったが、二本目を見てからだと西野の存在もかなりこのコントにとって重要で、西野は西野で凄い味を出している。途中で「触れてはいけない」というルールを足す事で天丼を飽きさせない工夫も良い。

うしろシティ 【悪魔】   83点
物語としては面白いけど、「5年でそれ?」大喜利がやや微妙なのが痛い。それに阿諏訪の悪魔演技と金子のジジイ演技もなんとなく身の丈に合ってないように見えて、コントがあまり入ってこない。「コストパフォーマンスが悪い!」なんてかなり面白いセリフだし、それをジジイが言ってると思うと尚更面白いはずなんだけど…。松っちゃんも言ったけど、ツカミは完璧だったと思う(客が重たすぎてウケは微妙だったが)。ゲートボールという平和空間に召喚されてしまう悪魔というバカバカしさ。単純にうしろシティは金子ボケのほうがいいと思うし、学生コントみたいな緩いネタが一番似合っていると思う。

バンビーノ 【呪文】   85点
設定自体のバカバカしさと、石山の仰々しい関西弁が相俟って面白い。天丼自体も色々と手を変え品を変え、しっかりとハマっている。ただ、オチはやや蛇足感が。「その手があったか」で終わりでも良かったかな?こればっかりはプロじゃないのでどうとも言えないですけどね(自己防衛)。バンビーノというと、どうしたってKOC2014で披露した代表作「ダンシングフィッソン族」と比べてしまうので、動きや展開はちょっと弱かったかなぁ、と。正直会場でのウケもかなり弱かったように見えたが、点数は意外と伸びた。

ザ・ギース 【ビフォーアフター】   83点
発想だけで言ったら今大会ナンバーワンと言っていいぐらい突き抜けていたけど、内容は微妙。伏線回収もよく分からなくてあまりキレイじゃない上に、舞台のリフォームなのかコント自体のリフォームなのかが定まっていないため少しややこしい。で、アフターが直っていたり直っていなかったりなのも笑えない原因。「あんまり直ってないじゃん!」という笑いなのだとしたら、伝わりづらいなあ。フリのコントが若干長くねぇか?とも思ったけど、ネタバラシの後ずっと笑いが持続していれば気にならなかったんだろうな。とにかく、発想は良いだけにめちゃめちゃ惜しかった。確かにギースくらいの知名度のコンビがメタコントに手を付けるのはどうかとも思うが、この上なく完璧に仕上がってればそんな批判も無かったんだろう。

ロッチ 【フィッティングルーム】   94点
シンプル故の馬鹿馬鹿しさに少々の狂気を孕んでいる事で爆発したコント。中岡のクレイジーさも然る事ながら、コカドのツッコミもかなりハマっていた。個人的には、前半部分では中岡に対して含み笑いをしていたコカドが、徐々に中岡に対して苛立ちや「こいつヤベぇな」感を増していくのもなんだか見ていて面白かったなぁ。あと、途中コカドがネタが飛びかけたような感じだったけど、上手くごまかしたね。台詞が出てこないコカドのために必死で間を繋ぐ中岡が健気で、このミスがコントに特別影響も与えなかったことからむしろ好感触になった感じ。

アキナ 【鳥】   88点
4分という尺の中で、2分という半分の時間をフリに使う暴挙が裏目に出たかな。いや、ボケと思しき部分は見当たったけど、「なんかおかしな事言ってるな」ぐらいにしか処理されず、笑いが声として出るまでは届かなかった。個人的には「鳥で?」以降がそれなりに爆発しただけに、かなり残念。もう少し長い尺でなら「鳥やん?」はもっとキラーフレーズになっていただろうに。少数の人間を敵に回すコントではあるけれど、毒の強いコントの殺傷力はやはり強い。不謹慎と言われても言い返せる内容でないのは確かだが、このコントではそういう「不謹慎厨」に対しての正解が出ている。「命に差はあるのかもしれない」、と。

巨匠 【回転寿司】   90点
寿司屋が実は重罪人を収監するための刑務所という、巨匠なりのブラックな発想が炸裂しているコント。ただ、カレイの煮付けのくだりを筆頭にいらないくだりがやや多かった。表向きは普通の寿司屋、って事をアピールしたいにしてもあの会話は長すぎるような。あと、岡野の説明だけでコントが終わってしまっているので、展開も薄い。面白い設定にだけ固執してしまって、肝心のコントらしさはあまり見当たらない。ただ、「それだけの事をした」とか「罪人と公務員はセット」とか、巨匠らしいキラーフレーズは散見されたからもっとウケてもいいのにな、と思った。いらないくだりを削って何らかの展開をつければ最高に面白かったと思う。もっと長い尺で見たいな、とは思った。


ファイナルステージ

ジャングルポケット 【羽田空港】   90点
客が若干斎藤の感じに飽きていたのか全くウケてなかったけど、このコントかなり好きだ。斎藤のツッコミ、リアクションがあまりにも大袈裟でいい(この舞台では空回りしてたけど)。ジャンポケは斎藤ツッコミこそが至高なのに、客は斎藤ボケを期待してたのか?バカで一直線な太田と、ただただ純粋にアホなおたけに振り回される斎藤という構図が本当に素晴らしいのに。そんな中でも、最後の「俺結構いい上司じゃなぁい?」のくだりはしっかりとウケていて良かった。あのシーンは本当に好きだ。オチも馬鹿馬鹿しくてかなり好き。おたけの位置づけが上手い。

藤崎マーケット 【恐怖の館】   89点
松ちゃんが言った通り、なんでウケなかったのかイマイチ分からない。その後の展開がだいぶ違うとはいえ、「親子だった」という導入が一つ目とやや似ていてたのが原因だろうか?緊迫を遮る「フランケンシュタイン担当」というバカバカしいワードや、嘘か真か失態を犯した田崎を慰めるように言い放った「仕入れ額二千円や」など魅力的なボケが多いのに全然ウケなかったなぁ。人違いに気付いた後の田崎と、それを心暖かく許すトキの演技が素晴らしいのに。確かに斬新だった一本目と比べるとちょっと落ちるものがあったのかもしれないけど、この人間臭さはたまらない。

バンビーノ 【マッサージ】   88点
一本目ではあまり発揮されなかったバンビーノ節が完全に炸裂。本領発揮と言っていいだろう。リズムネタを「ツボを押されて思わず出てしまう声」で構築する点が素晴らしい。小ボケだった「イェー」や、「ハーン」を探すくだりでの「ビー」がその後に活かされるなど、コントとしての展開も良い。ただ、藤田が「お寿司なんですよ」で詰まった時は見てるこっちが焦った。リズム部分でトチらなくてホントに良かった…

コロコロチキチキペッパーズ 【卓球】   92点
設楽さんの言った事とおんなじになってしまうけど、見せ方が上手い。KOCでは初となる当て振りコントで大爆発を引き起こし、優勝を掻っ攫った。初めは呆れていたナダルが、西野に無理矢理ポーズを見せられたりしているうちに、最終的にはポーズをやりたくなってしまうという構図がたまらない。なんといっても、ナダルではなく西野の面白さを推しているところが凄い。4年目初決勝のコンビの戦法としてはかなり攻めてるし、しかも見事なまでにガッチリとハマった。受け手が楽曲にハマる心に、西野のポーズの面白さが上乗せされて大爆発したと思う。4年目とは思えない二人の技術力がこのコントを彩っていた。

ロッチ 【タイトルマッチ】   78点
うーん…良くも悪くもいつものロッチだった。ただ、その中でも完成度の低いほうだったような。ボクサーをズル休みしようとする子供に当てはめる構図は良いのだけど…ちょっと仮病あるあるが弱かった?話によると、面白かったくだりがカットされてたらしいし。あと、最初に新聞記事を映像で出してしまったのはどうなんだ?っていう。映像ありきのコントとかではない限り、映像を使うのはどうだろう。口頭での説明でも良かったと思うのだが。ロッチならもっと掘り下げられたような気もするが…。一本目がちょっとロッチらしからぬコントだっただけに、二本目はロッチらしいコントで優勝したかったんだと思うんだけど。上手くいかなかったなぁ…ロッチらしい爆笑コントを披露して優勝してたら綺麗ではあった。




とまぁ、こんな感じでしょうか。

今大会を、審査方法が変わった事でシンプルなコントが評価されディープな世界観のコントは評価されなくなった、と言っている人がいるがそれは違うと思う。
今大会でのシンプルなコントは、かなり磨かれていた。
そしてディープな世界観のコントは、どこか詰めが甘かった。

特に巨匠は、もっと突き詰めればかもめんたるレベルのコントを作れそうなので今後に期待。

だけど、客の重さはやっぱり終始気になった。
今までは100人の芸人審査員が「客」としてもかなり機能してたんだなと改めて分かった。
インジョンの「おつかれちゃ~ん」が聞けなかったのも残念だったな…
現状の審査方法が悪いとは思わないけど、やっぱり前の時の方が好きだったかなぁ。


でも正直キングオブコントが面白くてしょうがないので、以前の大会の感想もそのうち書いてみようと思う。
久しぶりに2008年から見返してみようかな。

それでは。

凄い事

今日、凄い事になりました。
それはもう、凄い、凄い事です。

本当です。皆さん嘘かと思うかもしれませんが本当なんです。
まさに今日です。確実に今日という日でした。
もう一度言いますが、本当です。信じて頂けますでしょうか。

え?どんな凄い事かどうかが分からない?

それでは、それがどれだけ凄かったか、その凄さについて語らせてください。

どれだけ凄かったかと言いますと、もう、凄かったのです。
凄かったとしか言いようがないですし、本当に凄いという感じでした。
例えるならばそれは、本当に、異常なまでに凄かったのです。
凄さを東京ドーム何個分かで言うとすれば、とても凄かったですし、それに輪をかけて凄いとしか言いようがない雰囲気を醸し出すかのようなそれは、凄かったです。



さて。

ふざけた文章を書いてしまいましたが、
今日は本当に凄い事になったんですよ。

動画関係の事なんですがね。
まぁ、今の段階では深くは言えないんです。
でもね、凄かったんですよ。言いたいんですけど言いませんよ。

とても面白かったです。

そのうち分かるので期待しててください。

そのあまりにも凄すぎる凄さは、東京ドーム何個分かという例えを用いて表現するとすれば、本当にあまりにも凄すぎるために国からの圧力によって隠蔽されてしまっても文句は言えないのではないかと国民の中でささやかれていると噂されており、その規格外の凄さは規格外すぎるせいで規格内なのではないかとTwitterでつぶやかれてしまい一時期「規格内」というフレーズがトレンドに入ってしまい、挙句の果てには二年後ぐらいに何故かまたその話題が再浮上してしまうぐらいなのです。


つまり、


凄いって事です。

BackPackerのDreamを。

前々から云っておりました、
.B.P.の実況がついに投稿されました。



一昨日投稿されてました。
ブログで報告するのをつい忘れてしまいます。
なんだかブログが二の次三の次になってしまってる。


今回はかなりOP曲探しに難航しました。
2日かけてとにかく曲を探しまくりました。

探すといっても「ちょっと暗め」的な曖昧なアレしかないので
どれにしようか、どれにしようかと。

とにかく暗っぽい音楽作ってるアーティストの曲をyoutubeで聴きまくりました。
いい曲がどんどん発掘されていきましたが、
中々.B.P.に合う曲自体は中々発掘されず。

多分2日で200曲以上は聴いたのではないでしょうかってレベルです。
youtubeの広告がウザいのなんの。まぁしょうがないけど。

何にせよ、その苦労の甲斐があって
今回もかなりいいOPが作れたと思っております。


動画中で話している通り.B.P.は思い入れの強い派生作品です。
第一次ミニゲーム大戦の告知動画にてパイロン走を担当させていただく事になり、
お恥ずかしいながらそれまで.B.P.をプレイしていなかった僕は早速プレイ。

「す、すごい。。。」と心の中で思いました。
ドット絵のタッチがあまりにも好みだったのです。
ゆめにっき派生としての完成度がめちゃくちゃ高い!
こんな凄い派生をプレイしていなかったんか!と思いました。

以降、バージョンアップを待ち望んでいた聖徳でしたが、
ついにバージョンアップされまして本当に天にも昇る気持ちであります。
いや、天には昇りません。普通に地上にいます。

とにかく凄い派生なので、皆さんも是非プレイしてみてください。

そして、パイロン走の動画をどうぞご覧ください



コメント数が8と、めちゃ少ないんで頼みます。
結構頑張ってるのでどうかもっとコメントをくださいッス


そんな感じで、.B.P.実況よろしくお願いします。
同時進行のSAVE実況もよろしくお願いします。

エレキコミック第25回発表会「東京」感想

昨日、エレキコミック第25回発表会「東京」のマチネ公演を見てまいりました。

記念すべき第25回の発表会。
そしてエレキコミックはともに40歳。

色んな節目を迎えたエレキコミック。

タイトルも、さまざまな思いが詰まっていそうな「東京」と。


しかし、エレキコミックはエレキコミック。
節目などお構いなしと言わんばかりに、果てしなくくだらない。
最初から最後まで、果てしなくくだらない。

これでこそエレキコミック。
最高です。

追記にて感想(備忘録?)です。ネタバレ注意!






続きを読む »

辛党ってお酒好きの事なんだよネ

どもッ、聖徳TAISHIだね!

二日続けて妙な文体でのブログを書かせていただきましたが
流石にあのまま続けるのはアレなのでやめまして。。

一応喉はだいぶ治ってきてます。
痰があんまりからまなくなったよ。
そのかわり若干咳が出るけど、そんなに苦しくない。

しかし、昨日の夜は参りましたよ。
痰を切るための薬を飲みましたらね。
その薬の副作用で吐き気・腹痛に見舞われまして。
いやはや、大変でしたわ。毒ですわ毒。

まぁそんな事もありつつ、なんとか治ってきましたんでね。
安心してください、元気ですよ。と、安村風に伝えておきます。

別に安村風に伝えるつもりはなかったんですが、
「安心してください」と書きだしたら自然に安村風になってしまいまして。
流行語というのは怖いなぁ!ね!


急に話変わります。

最近暴君ハバネロの美味しさに気付きましたよ!
今年カラムーチョの美味しさに気付き辛いモノ好きがさらにヒートアップした僕ですが。
暴君ハバネロも美味しいと判明。

あ、辛いモノ好きといっても
そんな大したのじゃないですよ。

ココイチで2辛を頼むぐらいです。全然大した事ないです。
2辛にとびからスパイスをかけて食べます。
3辛はまだ食べた事ないけど、今度挑戦してみようかしら。

ただ、喉が痛い今日この頃は、
カラムーチョも暴君ハバネロも、柿の種5辛も食べてないね。
やっぱり、喉に悪そうな感じがするので。


おっ、偶然にも話が繋がっちゃったね。
聖徳のトークテクニック、にっぽんいち!

にっぽんいち……うん。

痰絡奇譚

痰が絡む。

喉のイガイガはだいぶよくなった。

痰がひどい。

吐きだせない。

飲み込めない。

苦しい。

痰を出そうとする。

うがいをする。

水が喉の奥に変に入る。

吐きそうになる。

挙句の果てにはしゃっくりが止まらない。

痰が解決しそうなツボを調べる。

手当たり次第押す。

治らない。

食欲がやや減退する。

と思いきや急にお腹がすいたりする。

分からない。

人間の身体って分からない。

10月が始まった。

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