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聖徳TAISHI

Author:聖徳TAISHI
聖徳TAISHIです。ニコニコ動画で実況をしています。
エレ片とエレキコミックとラーメンズとサニーデイ・サービスとKANA-BOONとクリープハイプが好きな人。
気まぐれにブログ更新してます。

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夢、所詮妄想リメイク

ゆめにっき派生作品「夢、所詮妄想」が一部リメイクされたようです。

この派生作品は僕が一番最初に実況した派生作品です。
それだけに思い入れの強い派生です。

さらに、Twitterで夢、所詮妄想の作者の方と少しお話をさせていただいたのですが、
なんと僕の実況動画を見てた事が判明。

その当時は本当に未熟で(今も未熟ですがそれ以上に)、
今思うと至らないところもかなりあって少し恥ずかしさもありますが…。
でも、それを吹き飛ばすぐらいにめちゃめちゃ嬉しかったです。


いつか、再実況したいです。

最近、自分の過去の動画のいくらかを見返す機会がありまして、
その時に、過去の未熟さを痛感しました(今もですよ、今もですけど)。
なので、機会があれば再実況もしてみたいな、とまさに思っていたところでした。
リメイクされたこの機会に、再び実況してみたいですね。

ただ、現在は別の派生作品を実況していますし、派生作品の実況を並行してやっていくのはなかなか難しいと思うので、実況をするとしたらだいぶ先になるかもしれませんね。

それまでリメイク版をプレイしないのは恐らく我慢できないです。
で、既に今日DLしました。
本当は今日のうちにもプレイしようと思っていたのですが、今日は動画制作やらで忙しくプレイの時間がなかったので明日以降ですね。

あくまで再実況は願望ですし、作者の方にもリメイク版実況に関する明確な許可はまだ取っておりません。
ですが、いずれしたいですね。というお話でした。
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ゆめにっき派生の制作のあり方

ゆめにっき派生の界隈に、新たな問題が起こりました。

その問題が起こった方は、同じゆめにっき派生実況者で、親交があった方でした。
それだけに、この問題に関しては特に僕も考えさせられるものがありました。

その問題の内容については、ここではあえて言及しませんが、
その問題について色々思う事があり、Twitterでも言い尽くせなかったのでここに書かせていただきます。


この問題に関して「本家愛が感じられない」というような意見がありますが、
僕はその方のためにも、それはない、と言いたいです。
その方の実況では、時間をかけて派生の考察をしている様子が何度もうかがえましたし。
その方には本家を愛する心がしっかりとあったと思います。

それと「素材が自作ではない」という点について。
本家ゆめにっきが全て自作の素材でできている以上、確かに派生を作る上での素材の自作はベストの方法でしょう。
ですが、一部フリー素材を使用している派生作品があるのも確かです。
そして、僕の知っている限りその作品は素晴らしい作品でした。

もっともそれは極論で、今回の件とは違います。
今回の件では、一部ではなく全てのデザイン・BGM等を別の方に制作してもらっていました。
それに関しては、確かに僕も少し思うところがありました。
ですが、この事が今回の件の最大の問題点だとは思いません。


僕の思っている最大の問題点は、やはり制作過程の報告です。
そこは、やはりオブラートに包むことが必要だったと思います。

その方が派生実況の最後におまけとして派生の制作過程を報告する動画をつけた際には、僕も疑問を感じました。
派生作品の制作過程を報告すること自体に対しての疑問もそうですし、
それを派生実況の最後に挿入したことに対して一番疑問を感じました。
その行為は、僕には便乗行為のように見えてしまいました。

その後、制作過程を報告するためだけの動画を投稿したときにも、僕が抱いた違和感は晴れませんでした。
「ここは意味深です」「ここは考察どころです」といったような発言が見られたからです。

派生を制作する際に、土台となるストーリーを考えるのは自由です。
ただ、それをあまりにも開けっ広げにする行為に対しては、僕は反対派です。
「ここが重要だ」というのは受け手が思う事です。
それを作者自ら説明してしまうのは、ゆめにっき派生としては如何なものか、と。


本家ゆめにっきには、必要最低限な説明しかありません。
説明されているのはプレイのしかたのみ。
主人公の名前すら明確にされていない世界観です。
明確な説明がない以上、「窓付き」が名前とも限らない、そんな世界観です。

それに感銘を受けたゆめにっき派生作品も、また然り。
その派生によって多少の例外はあれど、過度な説明はありません。

ゆめにっき派生作品のあり方はそれなり自由だと思います。
ベースは本家を尊重しつつ、そこに自分ならではのアクセントを加えるのは自由だと僕は思っています。
現に、その方法でたくさんの素晴らしい派生作品が生まれています。

ただ、稀に本家とかけ離れすぎたベースを持つ派生作品もあります。
それは、その作者が本家を愛していたとしても起こりうる事です。

今回の件もそうです。
その方は僕の見る限り、きっと本家を愛していたはずです。
ですが、制作に対しての思いに、少しボタンの掛け違えがあったようです。



今回の問題について、その方に問題点があったのは事実です。
ですが、僕はその方を嫌いになったりはしません。
僕は、今でもその方を尊敬しています。
今回の件で、自分自身の問題をしっかりと把握し、そして考え直し、制作していたその派生作品を別の形で完成させてほしいです。

こんな事を偉そうに言っていますが、僕にだって問題はある筈です。
今回のことで、僕も改めて派生作品のあり方や、派生実況のあり方を考え直しました。

僕も本家ゆめにっき、及びゆめにっき派生を愛する者として。
細心の注意を払って行動していこうと思います。
一歩踏み外すと、愛は冒涜に変わってしまいます。

あいね大捜索

Twitterでも言ったのですが、
今、ゆめにっき派生「ハルキゲニア」をプレイしてます。

何故かというと、実は僕このハルキゲニアで詰んでたんです。
これ以降のオハナシはややネタバレもあるのでご注意ください。

この派生は主人公が二人いて、あや編とあいね編に分かれています。
あいね編に突入するためには或る条件があります。
まずはあや編のエフェクトをすべて入手。
その後、あや編の世界の何処かにランダムで現れる5人のあいねと出会う事であいね編が解放されるんですが…。

僕はそのあいねと出会うところで詰んだんです。

あいねが現れるのはランダムとはいえ、場所は何種類か決まってます。
確か、以前のプレイでは2人のあいねと出会うところまでは進めました。

微生物みたいなのがいる水っぽい世界の、変なオブジェの近くに1人。
あと、桜の世界からいける、エフェクト「しゃりん」がある世界に1人。
しかし、その後全くあいねは現れず、気付けば放置していたのです。

それを久しぶりに思い出したので、プレイを再開したんです。

いやぁ、ハルキゲニア良い。
初期の名作ですねえ。素晴らしい世界観です。
BGMが無いのもハルキゲニアらしくて良い。

うん、良いのは良いんですけど。
あいね、全然出てこない。やっぱ出てこないのよ。

僕の記憶ではあいねは同じ場所に出てくると思ってました。
なので、あいねが出現する事は分かっている微生物の世界を探索。
探索と言うか、あいねが出現する場所まで行って、いなかったら本を閉じて、また本を開いて、あいねが出現する場所まで行って…の繰り返し。
しかし、何回、何十回やれどあいねは現れない。

「あれ?記憶違いかな…」と思い、他の場所も探索。
全然出現しない。バグってるんじゃないかと疑うぐらい出現しない。

あまりに出現しないのでとうとうwikiを見る。

「ここに出現する」っていう場所を何個か押さえたので、そこを探索。
しかしマジで居ない。ほんっと、ほんっとに居ない。

あまりに出現しないのでとうとう動画を見る。

しかし動画では、やっぱり同じ場所に何度も出現してるではないか!
ここでついに僕はバグを確信してしまった。
なんか、僕のデータはあいねが出ないバグになっちゃってるのだ、と。
あいねに嫌われてるんだろうか、とまで思った。

でも、一応あと一時間ぐらいは探索しよう…と思い、今日。

普通に出た。

微生物のいる世界に普通に出てきた。
やっと3人目のあいねを発見。
バグじゃなかった。本当に僕の運が悪かったらしい。
だとしたら、これ以降2人のあいねを見つけるのも難航するかな…と思った。

その後、劇場の物置みたいなところへ。
ここにも出現する事があると知っていて、何十回と挑戦している。
しかし、いない。いつもの、だ。いつもの、居なさだ。
これはマジで難航するぞ…と思いつつ、線路の迷路へ。
線路の迷路のカップがあるスペースにあいねが出現する事があるらしいのだ。
でも此処も何十回も挑戦してダメだった。今回もきっとダメだろう…。

普通に出た。

へー!出るんかい!なんか感動しちゃったわ!出るんだ!って。
カップの中の飲み物もなんか違ったし。というわけで4人目。
この後もいくつかの場所を調べるも居なかったので、本を閉じてふたたび本を開く。

で、まずは微生物のいる世界へ。居ない。本を閉じてふたたび本を開く。
で、やっぱり微生物のいる世界へ。居ない。本を閉じてふたたび本を開く。
で、勿論微生物のいる世界へ。

普通に出た。

めっちゃ出るやん!!!!この間隔で出るの!?
びっくりです。今まで何十回、ていうか百回近くやったのはなんだったの!?

何はともあれ、ようやく5人のあいねと出会えました。
今はあいね編プレイしてます。あいね編は白黒チックであや編とは違った良さ。

ハルキゲニアもそのうち実況したいなー。
その時は攻略実況!!と言い切れる実況にしたいけど…無理だろうなー!

ゆめにっき過去編

今Twitterでゆめにっき過去編が話題になっています。

どういう事かと言いますと。

ゆめにっきといえば「ver.0.10」ですよね。
今まで、その過去のバージョンは謎に包まれていました。
しかしその謎が少しだけ判明してきたんです。

フリーゲームstation! vol.1という雑誌がありました。現在は絶版です。
その雑誌には、フリーゲームが沢山収録されたDVDが入っています。
そのDVDに、なんとゆめにっき ver.0.06が収録されていたんです!

さらに。

フリーウェア年鑑2005という雑誌。こちらも絶版。
なんとこちらには、さらに古いゆめにっき ver.0.04が収録されていたんです!

これは凄い事ですよ。
ゆめにっき界に激震が走ったといっても過言ではありません

で、僕はそれを知ってすぐ手に入れようとしました。
しかし。めっっっちゃ高い。
プレミアついとるんですわ。めっちゃ高なっとるんですわ。
しかも、これを受けてさらに高いモノが出回ってます。三万ぐらいかな?確か……。

僕はとても手に入れる事が出来なかったのですが…。
なんとフリーウェア年鑑2005を手に入れたお方が
ユーストリームでver.0.04のプレイ生配信を始めたじゃありませんか。

即飛び付く。

とりあえず僕が気になった現バージョンとの違いを書きだしてみる。

・世界が現バージョンより少ないためか、全体的に世界の繋がりが違う。

・数字の世界が全く違う。言わば電灯の世界。

・世界を繋ぐオブジェが基本的に二つ。現バージョンの樹海へ繋がるオブジェと現在使われていないオブジェの二つ。

・FC世界のBGM・荒野のピクニックBGM等がやや違う。

・地獄が今より狭い。多分2分の1ぐらい?

・「ふとる」を地獄にある鏡から取得する。

・地獄の十字路が地獄の丁字路。

・ブロックの世界に「なまくび」がある。

・髪型系エフェクト三つがすべて壁画の世界にある。

とまぁ、こんな感じです。
現バージョンと違いが色々見られてかなりゾクゾクしました。
そんな中でも一番ゾクゾクしたのは。

・白黒世界が存在しなかった。

という事です。
ver.0.04にはあの白黒世界がまだありませんでした。
まぁ、浅瀬や宇宙船もなかったので、今でいう主要キャラがいなかったんですね。

でもマフラー子はいました。
そして触れると、現バージョンの白黒世界へ繋がる扉の場所に飛ばされます

しかしそれをくぐると一本道。奥にはベッド。
そしてなんと鳥人間がやってきます。
詰むんですねぇ。はい。マフラー子はこの時は閉じ込め的存在だったんですね。


その生放送の録画データは残っているみたいなので皆さんも是非見てみてください。
リンクを貼るのはどうかなと思ったので、探してみてください。

ゆめにっき11周年

ゆめにっき11周年、おめでとう!

ゆめにっきを知ったのはyoutubeの実況動画がきっかけです。
赤の王様がサムネの回が怖くてなかなか見られなかったのが懐かしい。
今じゃ赤の王様が可愛いです。

最近、ききやま氏のHPが消えていたのを知ってますか?

恐らくサーバーのリンク切れ?か何かだったんでしょう。
でも、正直いろいろ心配だったのは確かです

ある意味一番心配だったのは、囁かれれていた「バージョンアップ」の可能性。
HPの消滅がバージョンアップの前兆じゃないか?的な声が
Twitterでも多かったんですけど。

正直僕は「バージョンアップはしなくていいんじゃないかな…」って思ってます。
今のVer.010が完成形だと思っているので…。
確かに、もしかしたら今のバージョン以上に凄いモノが出来るかもしれない。
それでも、僕は今のモノが一番だな、って思います。

これからも今のゆめにっきが永遠に愛されていきますように。

聖徳はこれからもゆめにっきを応援していきます。

第一次ミニゲーム大戦・閉幕

第一次ミニゲーム大戦、閉幕しました。

厳密には昨日閉幕したんですが
ちょっと忙しくてブログ書けなかったんでね。

パイロン走で表彰台の真ん中に立つ事が出来て
ライダー聖徳は喜んでおります。

NASU PC版は1位の方が10000点超え。
凄い、凄すぎます。
僕もちょっとやってみたんですが、200点もいかない体たらくだったのでスクショも撮らなかったんですねぇ。

SHINSOKUNEKOの点数も凄いですね。
まさかの1位から3位までカンスト。
ボーナスポイントで勝敗が決まるという凄い展開。

そしてPANErabbitは大尊氏が表彰台の真ん中に立ちましたね。
なにせこのPANErabbit
宣伝動画にて大尊氏が紹介していたミニゲームです。
僕も実はちょっとやってたので、8000超えは凄いなぁと思いました。




この企画の宣伝動画に関わらせていただいた事は
本当に、感謝しきれないぐらい有難いと思っています。

この企画の主催者の涼、さんからTwitterでDMが来て、
この事を伝えられたときにはあまり実感がありませんでしたが…。
グループDMで栄えある実況者の方々とお話しさせていただいて
自分が実況者なのだと改めて実感したのをよく覚えています。

めっさ緊張したしね、皆さんとしゃべるの。

そして宣伝動画が出来上がった時には感動したものです。
ニコニコにあがって、僕の出番シーンにコメントが沢山ついていたのも感動したなぁ。

皆様本当にありがとうございました!




第一次ミニゲーム大戦、本当に楽しかったです。
Twitterのハッシュタグを見て、かなり盛り上がってるのを楽しく見てました。
凄い点数をたたきだす人が沢山いるんだなぁ。


皆様、本当にお疲れ様でした!!

第一次ミニゲーム大戦・後半開幕+α

「第一次ミニゲーム大戦」の後半、はじまってます。
後半は今日から10日までの4日間でございます。

後半でのミニゲームは、

.flowSHINSOKUNEKO
未完夢像TA_BE_
ultra violetPANErabbit
De I Cideきのこ狩りたけのこ狩り
でござります。

僕はどちからというと…たけのこの里が好きですね。
まぁ、きのこの山もたけのこの里もほぼ食いませんけどね!

興味のある方は是非参加してみてください!



さて、話は変わりまして
前半の結果についてをお話しします。
宣伝動画で説明をさせていただいたパイロン走でトップを目指していたライダー聖徳でございますが、

2179kmでトップになりました!!
amarecco0006.png
イェイ、イェイ、イェーイ!

1799kmという記録で僕の二日目の記録1542kmを抜かれてしまった時はかなり焦りましたが、
その後2000km超えをたたきだし、トップに返り咲きました。
2000kmを超えるとさらに難易度がアップするとは吃驚です。

で、前々から言ってますが、その挑戦の様子は動画にします。
因みに僕の記録2179kmには1時間かかりました。
流石にそれをそのままお届けするのは無理なので、
だいぶカットしつつお届けします。

挑戦中はほとんど口を開きませんでした…。
そして、とにかく目がしょぼしょぼしまくりました。
同じ画面を見続けるのって、思いのほか大変なんですね。

大変でしたが、トップをとれて大変嬉しいです!
イェイ、イェイ、イェーイ!

第一次ミニゲーム大戦・前半開幕

昨日から「第一次ミニゲーム大戦」はじまってます。

簡単に言いますと、
ゆめにっき・ゆめにっき派生のミニゲームで競いまくる企画です。

前半は5月3日~6日、後半は5月7日~10日。
現在行われている前半でのミニゲームは

ゆめにっきNASU
スマートフォン版NASU
ゆめ2っき
DebrisYoke
.B.P.パイロン走
でござります。

宣伝動画で説明をさせていただいたという縁と、
唯一トップを狙える可能性を孕んでるという理由で
僕はパイロン走で爆走しました。

その結果、現段階で1004点で1位!

ですがまだまだどうなるかはわかりません
この調子で記録を伸ばしまくって玉座に座り続けたいね。


興味のある方は是非参加してみてください!

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