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聖徳TAISHI

Author:聖徳TAISHI
聖徳TAISHIです。ニコニコ動画で実況をしています。
エレ片とエレキコミックとラーメンズとサニーデイ・サービスとKANA-BOONとクリープハイプが好きな人。
気まぐれにブログ更新してます。

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ワイドナジッキョー

初めて16:9サイズの動画をニコニコに投稿しました。



Robocraftというゲームは、Steamで無料でインストールできるやつ。

Steamのゲームは基本的に全画面サイズになるので、全画面録画をテストしておこうと思って。

で、従来使ってたアマレココだと全画面録画がキツくて。
それでアマレコTVをダウンロードしたら、全画面録画は出来たけど広告としてAMVのロゴが入っちゃうし。

どうしようかな~と思ってたところに現れたるが“OBS Studio”

ホントはどっちかと言うと配信向けのキャプチャソフトなのですが、全画面録画にも向いてるということでダウンロード。
あと、自分の好きな生主の人もこのソフト使ってたので。あと、無料だし。

で、今回OBSを使って録画しましたが、まぁカクカクでさーね。

動画の内容も地獄ですわ!こんなもん見なくていい!他のRobocraft実況いくらでもあるから見たらいい!

だから、こんなもん見るぐらいならSnowboard Party Lite実況を見ろと主コメに書いたら、誰も見てねえだな!ふざけやがって。
現にSPL後篇のより再生数とコメント上になってやんの!スーパー腹立つ!見ろ!見ろ見ろ見ろゴスゴスゴス!!

まぁそれは冗談でして、どんな動画でもコメント貰えるのは嬉しいですわ。
でも欲を出すと、自分の好きな動画を見てほしい。そういう葛藤。


さて、今後Steamのゲームの実況はどうしましょ?

自分としてはSteamに色々やってみたいゲームあるので実況動画にしていきたいんですけどね。
ただスーパーカクカクじゃどうしょうもないし。そもそもノートPC上だとキツいゲームもあるしね。

今日は15時からゆめにっきDDも配信されるしね。
自分は都合上暫くプレイできそうにないですが、アレはどうなんだろ?

アクション要素が強そうだし、PVに白黒世界が出てこないのが気がかり。
壁民族世界とかは割と再現されてたっぽかったね。まぁ本家とは別物として考えたほうが良さそうなのかな~。

後はStardew Valleyみたいな無心で出来るシミュレーションがやってみたいかな。ドットも良い感じだし。

とりあえず、今後は録画時の出力サイズを模索していきます。
今回は1280×720のサイズで録画してみたんですが、やっぱりカクつきましたのでもう少し下げたほうがいいのかな。

因みに、最大の1920×1080で最初はテストしてたんですが、カクカクどころの話じゃなかったので即やめました。
フレームレートとかいう概念を投げ捨てて、ただの紙芝居みたいになったんで。


あと、今回のOPは知る人ぞ知るクソゲー「トランスフォーマー コンボイの謎」のパロディです。

タイトルのロゴは原作に似せて描きました。手描き。デザイン能力が無いので、「敢えて手描きにしてみる」ってことでごまかしてみる。

何にせよ、今後はワイドサイズの動画もちょくちょくあげると思います。
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こんふりくと

インフル明けに動画録りました。
病み上がりで、Steam版ゆめにっきのNASUをプレイ。



投稿から約一日、コメント0です。

この前あげたSnowboard Party Lite実況も、個人的にめちゃくちゃ面白かった後篇に限って全然コメント無かったし、まいっちゃう!

なんか自分が楽しんでる動画に限って全く伸びないような気がして、実況って難しいな~。
どんな文化での創作活動にも言えることだけど、自分のやりたい事で飯を食べることができてる人って凄いんですね。

だけど、評価がどうであれ自分のやりたい事を突き進む生き方の方が絶対幸せだと思うので、皆そうしたらいい!
妥協して生きることほどつまらない事はないし。やりたいようにやればいい!


多分、ニコニコで自分の事をフォローしてくれてる人は、ゆめにっき派生実況を楽しみにしてくれてるんだろうなーと思います、

でも、派生実況ってめちゃくちゃ難しくて、作るのも大変でね。

何が大変かって言うと、そもそもゆめにっき派生っていうジャンル自体が、あんまり喋りながらプレイするスタイルとマッチングしにくいんですよ。

ゆめにっき、もといゆめにっき派生って、割と無心でプレイするタイプのゲームジャンルなんですよね。
だから何か喋りながらプレイするってのが特に難しいんです。

喋る事に気を取られるから、色々見逃がすし、単純に自分の声で掻き消されてBGMも聴こえ辛かったりするし。

だから、ゆめにっき派生実況を成立させることができてる人は本当に凄い。
自分は本当に上手く成立させられてないなーと反省するばかりです。

そんな訳で、ゆめにっき派生実況は色々葛藤があるので、その分他の普通のゲーム実況のほうが気が楽で。

なんか、自分のゆめにっき派生実況は上手くゲームを楽しめてないんじゃないか?って気がしたりして。
動画意識しないで、無言でプレイしてるほうが自分にとっては没入感があるな、と。

これも偏に自分のトーク能力の無さが原因ですね。
普通に喋ってれば面白い動画になっちゃう人と比べて、自分は必死で言葉を脳の引き出しから探すもんで、プレイが疎かになっちゃう。

そういう部分を変えていくためにも、ちょっと普通のゲーム実況でトーク能力を付けていく必要があるのかなーと。

自分が上手く楽しめてない動画を妥協して載せていくのも嫌だし。
ゆめにっき派生は、暫く動画とか関係なく普通にプレイして楽しもうかな。

あ、今失踪しちゃってるねがいごとに関しては、頑張ってなるべく早く投稿したいなともがいてます。
でも、葛藤してる状態の動画を混乱のまま投稿するのもどうかと思うから、もう少し時間ください!


なので、暫くゆめにっき派生実況はあまり無いかもしれませんがご了承ください…
その代わり、それ以外のゲーム実況はマイペースに呑気に投稿していくと思うんで、よろしくお願いします!

メソッドandツイスト

昨日は焼肉食べた。あー美味しかった。

まぁそれはいいとして、動画投稿について全然書いてなかったんで、まとめて書きます。

まずは「Snowboard Party Lite」の実況。
前篇・後篇。そこそこ面白いと思います。





とにかく後篇の三連メソッドが面白かった。

でも全然コメントが伸びない。おかしい。
もう、こういう単発系がめちゃくちゃ人気が出るようになるまで、単発系だけを鬼のように連発していこうかな。


あと、今日投稿したやつ。

Steam版『ゆめにっき』の奇跡、ということで。Twitterのほうでも色々呟いたやつを動画にしました。



ネタバレが駄目なほどのことでもないので此処で言っちゃいますが、ゲーム起動して一発目の目覚めで寝違えました。

その様子を偶然にもキャプチャソフトで収録していたので、動画化に至りました。
Windows10に色々疑心暗鬼なところがあるので、割とこういう風にキャプチャしてみながら動作確認したりすることはあるんですが、まさかこんなのが録れるとは。

声も録れてたら面白かったのかなーと思いました。たまに録音ソフトも起動して確認してる時もあるので…
そしたら素の感じが録れてよかったかもね。まぁ、副音声的な感じのコレもよかったとは思うけど。

久々にゆめにっき実況のマイリストに動画を追加しました。
アレはもう3年半前になるようです。長いような短いような…あの頃はまだ中学生だったな。子供の3年半ってデカいですよ。


そんなわけで、ぼちぼち動画投稿していきます。

だけど、もうストックが無いのでこれから色々録らないと!
Steamのアカウント取得したことだし、無料ゲームでも漁ってみようかなーとか考えてます(そのための動作確認でした)

来月には、ゆめにっきのリメイク作品も出るしねー!
ききやま氏の未公開イラストも飛び出して、なんだかんだで期待してます。

ではでは。

ファンタンドミノ

えらいもんで、今年に入ってからブログあんまり更新してないですわ。

せっかくなんで動画録った話でも。


昨日、今年に入ってから初めて動画を録った次第です。
単発です。いつもの感じですが、そこそこ面白いんじゃないかな。

今はOPを制作中です。
構想はいっぱい出るけども、それを形にするのは中々難しいもんです。

ですが、妥協せず頑張ってみようと思います。
趣味と言えど手を抜かずに完成形を目指し、色んな人生経験に繋げたいですね。

「ねがいごと」の収録も近々してみようと思います。
動画でも言ったけれど、今月中に最終回が投稿出来ればいいなーという感じです。まだ何もできてないけど。


因みに、動画とか関係なく、最近は「SDIN無料ゲーム」というサイトで七並べばっかりやっている日々です。

SDINはカードゲーム、テーブルゲーム等のゲームが無料で遊べる素敵なサイト。
以前から暇潰しに利用してましたが、最近七並べがアツい。

CPU戦はいつでも出来ますが、最低2人集まれば対人戦が出来るので、毎日知らぬ誰かとの七並べを楽しんでいます。

意外と奥が深い遊びですよ。子供向けと思ってナメたらアカン。
「パスは3回まで」というルールが面白い。今まであまり七並べやったことなくて知らなかったけど、ローカルルールとかではなく公式ルールなんだね。

なんかこれ動画にできねえかなーと画策したりします。

ただ、CPU戦は9ラウンドならまず間違いなく1位になれるし、対人戦はあまり動画に録るのもどうかなーと思うし。

視聴者3人とのマッチなんて出来れば面白いですが、指定時刻に七並べをしてくれる人間って早々いないですな。
辛うじて1人見つかっても3人は居ないね。せっかくやるなら3人居た方が面白いしなー。

何にしても、400戦無敗の俺としては、いつかは動画にしたいよね。

あ、嘘です。400戦は本当だけど無敗は完全なる嘘です。
勝率出ないから分からないけど、9ラウンド通して1位になる確率は五分五分ぐらいかなあ。基本、2位には食い込めます。


1月ももう十日を過ぎ、まだ特に何もしてないですが、「今年はやったるで!」という気持ちだけは満ち溢れています。

せめて去年よりは活動したいなーと思ってるので、よろしくやで。

よっぽどぽ!

今日8月11日は、記念すべきオフ会0人の日です。
3年前の今日、syamuさんという大物Youtuberがオフ会を行った日。


はじめに言っておくと、自分は「淫夢」というジャンルが苦手だ。
自分の性癖でない(筈の)ビデオでここまで話を広げているのが不思議だ。

まぁ、楽しむのは別に個人の勝手であり個人の自由。
自分もそれにとやかくは言わないし、首を突っ込むこともしない。

ただ、「真夏の夜の淫夢」を支持している層、通称「淫夢厨」の一部のマナー違反者がどうも受け入れられない。

勿論、マナーの良い大人しい人間も居る筈だ。
しかし、どうも傍目から見ているとマナーの悪い人間だらけ。
全く関係のないジャンルにも首を突っ込んで、多大な迷惑をかけている様子もよく見る。

現に、Twitterでまさに昨日そんなことが起こっている。
昨日8月10日は語呂合わせで「野獣の日」と言われている。
で、なんかそのビデオの主人公?が野獣先輩と呼ばれてるらしく…

ただ、普通に生きてればそんなこと知る由もなく、一般人が野獣というワードから連想するのは「美女と野獣」など
そんな一般人に容赦なく訳分からん画像や文章を送り付ける地獄。

挙句の果てには住所を特定して喜んでいる始末。
普通に犯罪行為だし、そんなことして自分達がコミュニティから追いやられる未来が全く見えていないのが不思議だ。

その他、風評被害を煽ることも多くはない。
敬愛するミュージシャンの一人が多大な風評被害を受けていたりする。
それで知ってファンになった人も居るとはいえ、笑い者にされてるのも事実。

ひどくなると、先程も言ったけど犯罪行為を起こす地獄者も居る。
ある弁護士は、家の墓に落書きをされたこともあるとか。
その弁護士が何をしたかとか全く知らないけど、ひどすぎ。

そんな訳で、そもそものアングラっぷりと支持層の俗悪さから完全に苦手意識を抱いてしまった…


と、ここまで随分悪く書いてしまった。

マナーを守り、純粋に楽しんでいる人には申し訳ない書き方だったと思う。
純粋に楽しんでいるというのが、どういった楽しみ方を指すかは不明だが。

そんなわけで苦手意識があったんだけど、そんな淫夢厨も面白いYouTuberを発掘することにはかなり長けていた。

一例が「たれぞう」。
数年前に知って、一時期かなりハマって見ていた。

淫夢は苦手だし、支持層が使う語録も苦手だ。
だが、たれぞうの動画を見ていると自然と楽しい気持ちになった。
淫夢やその支持層の魅力ではなく、YouTuber自身の魅力に取り憑かれた。


それから暫く経って、今度は「syamu」に興味を持ち始めた。
今年になって初めて総集編・本編など見て一気にのめり込んでしまった。

これこそ、本人の魅力に取り憑かれた形だ。
よく「コメント無しでは見れない」という声を聞くが、自分はコメ無しでも平気だ。
とは言ったが、大抵コメ有りで見てるしそっちのほうが正直面白い。

だけど、少なくとも「syamuを弄る周り」が面白いんじゃないと思ってる。
syamuさん自体が面白くて、だからこのコンテンツは成り立っている。

勿論本人の意図した形での面白がられ方じゃないと思う。
ただ、彼はある意味「天才」と形容されるタイプの人間に属する。
見てるだけの我々より、才能と名声を持っている…気がする。

で、今日はそんなsyamuさんが調子に乗って開いちゃったオフ会当日の日。
自分は淫夢厨としてではなく、syamuファンとしてそれを祝いたい。

本人からしたら屈折したファンの部類になるだろう。
望んでいるのは、本気で動画を楽しんでくれてる女子だろうし。

ただ、自分はそれでも時には尊敬し、時には軽蔑し、時にはガチ引きしながらもsyamuさんを応援しています。

現在は引退してるsyamuさん。
自分は復活を望む派ですが、やっぱり復活後は若干寒いかもなー。
まぁ、末期の狙った感じも自分は結構好きなんですけどね。

そうなるとやっぱり未発掘動画が見たい。
まだ現存する本編を全て見ていないのに、こんなこと言っちゃ駄目だけど。
焼肉動画を筆頭に、未発掘カラオケ・洗車動画とか見たいなー。


3年経っても色褪せないsyamuブーム。
これからもsyamuブームは未来永劫に続いてほしいです。
出来ればたれぞうブームも再燃してほしいです。

金銀砂子

新たなゆめにっき派生実況シリーズ投稿スタートです。
ねがいごと」を実況させていただきます。



今日は七夕ですよね。
“願い事”を短冊に書く、そんな日じゃないですか。
ピンポイントでこのタイトルの派生実況を投稿してやりましたよ。

実は、これって動画収録後に決めたんですよ。
この動画、収録日は7月3日と極めて最近なのです。

収録後に「もうすぐ七夕!願い事!」と思い、急ピッチで動画制作。
今まで、ここまで急ピッチで作った動画は無いと思います。
因みに、サイゴノウタは収録からパート1投稿までに一ヶ月。かかりすぎ。

今日投稿したいという一心で、受験生とは思えぬスピードで動画制作。
OPもほぼ一日で制作。頑張ればいけるもんだなと思いました。

今まではサボり気味な性格がゆえに、制作が遅かったけど。
目標があるとこんなにパワーを発揮するんだなとちょっと自信がつきました。
まぁ、去年のゆめにっき12周年記念動画は間に合ってねぇけど。


後、これも収録後に気付いたんですが…
ねがいごとって、実況動画一つも投稿されてないんですね。

自分、過去に「実況してほしい派生」のアンケートを取ったことがありまして。
その際は完全なる独断で「ゆめあるき」を選びましたが。
実はその時唯一2票獲得していたのが、この「ねがいごと」。

もしかしたら、まだ動画が無いのでリクエストしてくださったのかな。
自分の実況に需要があるかはわかりませんが、なんかやる気が出るね。

そういえば、その時リクエストを受けた作品、結構やってますね。
「Someday」と「サイゴノウタ」もやりましたから。


ねがいごと、和風で良い作品でございます。
でも和風なのは身恰好や部屋だけで、夢の世界はそうでもないかも。
まぁ、まだまだ全貌は分かりませんね。

扉世界は無く、世界がランダムという仕様です。
パート1はこの仕様に終始戸惑って終わるグダグダっぷりが見れます。
ていうか、パート1から30分超えってどうなんだっていう。

何せグダグダで、「もうちょっと録らないと」って気持ちが強くなるんですよ。
で、40分プレイしてても「編集したらだいぶ短くなる」と錯覚する。
その結果、編集してみるとそこそこ時間があるという…

これ、ホント前からあるやつ。反省しないとな。
まぁ、「長くてもいいよ」とか「長いほうが好き」という方も居てくれてるので。


おまけコーナーは「願掛検診。」。「がんかけんしん」と読む。

ちょっとレトロなゲームの画面っぽく作ってみました。
ドット絵にしようか、とか思いましたが流石にそこまでは無理でした。
超絶適当にサササッと描いた絵を使ってます。

今のところ今後どういった形で続いていくかよく分からんコーナーです。
初回は俺でしたが、ずーっと俺で行くわけでもないし。
適当に色んな人たちが願いを叶えようとするコーナーにしよう。

もしかしたら視聴者の願いが取り上げられるかも。
いや、分からん。分からんが送られてきたら使っちゃうかも。
ただ使われた場合は願いが打ちひしがれる可能性を覚悟してほしい。


何しろ急ピッチでの制作は大変でしたが、なんか達成感がありました。
今後もなるべく良いペースで投稿していきたいね。

というわけで夏はこの派生!summer baby!

黒白度(くろしろど)

ワタクシ聖徳TAISHI、今日で実況動画を投稿し始めてから丸三年が経過いたしました。
というわけで、毎年恒例の記念動画を投稿だよー。



去年の地獄動画と比べると良い動画だと思います。
単純にゲームが面白いですからね。それだけで地獄感は無いよ。

今回プレイしたのは『クロッシーロード』でございました。
Win10にしてからストアで大量のアプリやゲームが入手出来るようになったので。
なんとなくデザインなんかで引かれたこのゲームをプレイ。

多分、主にスマホでやるゲームアプリだと思いますが。
それをWin10搭載の地獄PCでプレイしてやろうじゃないかという動画。


とにかく今回もWin10に悩まされました。

自分は「アマレココ」という録画ソフトを使ってるんですが、まー相性最悪。
大抵の実況者が使ってるはずなんですが、皆どうやって調整してるんだ。

まず、撮影範囲がめちゃくちゃズレる。

動画を録るには、まず撮影範囲を指定します。
枠を任意の場所に移動させて、任意のサイズに変更するわけです。
まぁ、大抵640×480なので基本的には場所を合わせるだけですが。

で、枠をウィンドウに合わせますよね?
そして撮影。するとどうだ?全く違う場所が撮れている。

何故か指定した範囲のやけに左上を撮影するのだ。
地獄だ。なんでこんなことになるのか全く理解が追い付かない。
とりあえず、Win10のスケールが関係していることだけははっきり言える。

解決策を調べたが、スケールを100%に設定する以外の方法無し。
再三再四言ってますが、100%のサイズは文字がバカ小さい。
定規で計ったらガチで一文字1mm程度の極小サイズ。

そんな画面サイズでゲームをやるのはご免だ。
ということで、プロパティから「高いDPIスケールの動作を上書き」を選択。

簡単に言うと、「このソフトだけは100%で表示」というヤツ。
スケール問題は大抵これで解決する。
まぁ、ソフトが小さくなって見にくくなる事に変わりはないが仕方がない。


これで解決すると思われたが、Win10はそこまで甘くない。

範囲を選択し、試し撮り。そして動画を確認して驚いた。
処理落ちで映像も音声も飛びまくり。一体全体どういうことだ。

原因は、ソフトは100%表示で画面全体は150%表示だということ。
本来は640×480でキャプチャ出来るものが、その1.5倍である960×720でないとキャプチャが出来ない。

画面が大きくなればなるほど、当然負荷がかかる。
その負荷がかかった結果が処理落ち。フレームレートの低下。
Core i7、予想以上に大したことない。録れよ、そんぐらい!

その結果、結局小さな画面でプレイすることに。
もう素直に100%で過ごすべきなのだろうか…いや、俺は嵌らんぞ。
こんなバカ小さい画面は嫌じゃ!俺は楯突くぞ!


そして、さらに問題が一つ。

これはWin10というより、PC自体に問題があった。
オーディオ端子が一つしかない。なので、イヤホンとマイクが同時に挿せない。

しかも、マイクを挿している状態だとスピーカーから音が出なくなる。
なので、イヤホンを使わずに音を聴くことも不可能。

いや、その状態でスピーカーから音を出すことも出来るんだけど…
その設定をすると、逆にイヤホンを挿してもスピーカーから音が出る。
動画収録をするたびに設定を幾度となく変えるのは至極面倒。

色々考えた結果、今まで使用してきたマイクを挿さないスタイルに。
PC内蔵のマイクがそこそこ優秀なので、もうそれにドップリ頼る。
ノイズもそこまでひどくなく音質も悪くないので、まぁこれで行くしかないかな…

とにかく、環境変化って大変だね。だから新しいモノって嫌いだ!


何はともあれ、動画自体は純粋に楽しんでおります。
普通に面白いゲームだったね。謎の中毒性があります。
パックマンが良かったなー。レトロゲーとのコラボもっとしてほしい。

そして、OPも何気に良いものに仕上がってます。
こういう動画はOPで思い切りふざけられるからいいね。

チンプイやザコシなど、自分にだけ分かる小ネタが多数。
個人的にはかなり好きなOPになりました。音楽も良いし。


あと、今日はゆめにっき13周年の日です。

ホントはMADを作りたかったけど、PC崩壊事件の余波で無理でした。
単純に作る時間も無かったな。受験生ですから、流石にね。

でも、一応やっつけの4コマ漫画を二つ描いてTwitterには載せました。
一つ目と二つ目で、タイトルの「13」の間隔が違うというミス。

でも今年も手描きMADは作りたいので、「この日に投稿!」とかはあんまり考えず、ゆっくりと作ろうかなと思ってます。
受験生だからね。流石に趣味はほどほどにしないと。

とか言ってますが、昨日BOOK・OFFでゲームソフトを三本買いました。
明日から早速めちゃくちゃプレイしていこうと思います。

ソフトは、まさかのGB一本とGBA二本という時代逆行スタイル。
ファミコンやスーファミのソフトもめちゃあって興奮しましたが、そもそも本体持ってないので流石に買いませんわね。

因みに買ったのは「ポケモンカードGB」と「スーパーマリオアドバンス2」と「もじぴったんアドバンス2」です。

PCGBはふひきー氏が実況してて、やってみたかったソフト。
Amazonで新品が980円だったんで、近々買おうと思ってたんですが。
中古の箱ありで500円だったんで、思わず買っちゃったよー!

スーパーマリオアドバンス2は、「スーパーマリオワールド」の移植版です。
試しに起動したらBGM音源がSFC版と全然違うけど、面白そうです。

もじぴったんアドバンスは、昔持ってて売っちゃったやつ。
売ったの最近後悔してまして、安かったんで買っちゃったね!

あーゲーム最高!

TRACK13の金曜日

一ヶ月ぶりに動画を投稿できました。

本来ならば、1ヶ月前に投稿できていた筈の動画だったんですが。
ていうか、本来ならば既にシリーズが完結していた筈なんですが。


色々な事がありました。
このブログや、Twitterを見てくれてる方は知ってると思いますが。

まず、事の発端はPCの死亡です。
GW最終日にPCが死んで、動画投稿不可能になりました。
せっかく、編集も完全に完了していたのに…

そしてその後、無事PCを新調いたしました。
Win10搭載、CPU性能もRAMもそれなりの一品です。

で、まぁWin10がとにかく地獄のOSすぎて、様々な苦難に頭を悩まされる日々が続いており…(現在進行形)
そんな中でもなんとか編集データの復元に成功。

しかし、再び壁が立ちはだかる。
エンコードでエラーの嵐。何度やっても強制終了。
そこそこ新しいモデルのPCにもかかわらず、数年前のモデルですら出来た作業が全く出来ないという最悪の展開に…


そして、エラー修復作業は思いの外難航。
何を試しても全く上手くいきません。画面と睨めっこする毎日。

因みに、データ復元完了したのは5月31日。
エンコさえ上手くいってれば、五月中に投稿も可能だったんです。
しかし、Win10とAviUtlはそれを阻みます。頭おかしいね!アウーン!

あれから十日ほど経って、もはや諦めかけていたんですが…

ついにエンコード成功!!

今まで、何をしても上手くいかなかったのにですよ。

新たにプラグインを導入したり、入力プラグインの優先度変えたり。
エンコード設定を変えたり、エンコードプログラム自体を再インストールしたり。
最終的にはAviUtl自体を再インストールしたり…

それでも駄目だったので、最近は半ば諦めてろくにAviUtlを開かずKOTYの過去ログを見たりしていたんですが…
今日、あまりにも呆気なく成功してしまいました。

え?何をしたのかって?
これは、自分と同じ症状で悩んでる人のためにも是非声を高らかにして言っておこうと思います。

自分のした事はこうだ!

「環境設定」→「システムの設定」を開く

「Large Address Awareを有効にする」にチェックを入れる

AviUtlを再起動


たったこれだけ。

拍子抜けしてしまう程簡単なことであった。
これ、さんざっぱら調べても何処にも書いてなかった対処法です。
自分も適当に弄ってたらようやく辿り着いた辺境ですんで。

このチェックを入れるだけで、今まで難航していたエンコードがあれよあれよとスムーズに進行していく。
今までは、1pass目の10%ぐらいのところで詰んでいたのに。

あまりにもそこでエラーが出るので、「どうせエラーだろ」と諦めていた。
しかし、今回は朝飯前とでも言うかの如く簡単に難所を乗り越えた。

その後もエンコードは進み…
2pass目でビットレート上限を超えたため3pass目に突入。

しかし3pass目もエラーなんぞ出る気配はなく駆け抜けていく。
結果、僅か30分程度でエンコードは無事に終了。
初めて「Core i7-6700HQ」の実感した瞬間だった。

今までは、30分程度の動画であれば2passで2時間とか。
夏が近付くと高負荷の影響で4時間とかかかっていた。
それが、3passもしたのに30分程度ですから、早いのなんの。

そんなわけで、無事にエンコードは成功したのでした…


まぁ、詳しい事は動画で話します。
明日録って、とっとと編集して明日中に投稿できればいいなと思ってます。

まぁ、この記事でも十分詳しく喋ったような気はしますが!
実際に口から発して、初めて愚痴って昇華されるものですから。
バカ愚痴っちゃう。バカ愚痴るね、しょうもねぇから!アウーン!

ウユニ塩湖

6月になりました。

早速なんですが、昨日動画が完成しました。
無事に編集データの復元(PC死亡前の状態に修正)を終えました。
一応、PCが壊れたことに関する注釈も入れまして…

さぁ、それじゃあエンコードだ!と。
果たしてどれだけ早くエンコードしてくれるんだ?と期待してたわけですが…

なんと強制終了に次ぐ強制終了。

何度やってもエラーが発生し、ソフトが強制終了してしまいます。
しかもエンコードの割と早い段階で。僅か5%程度の段階でフリーズ。

何故なのか全く不明。
Windows10との相性が良くないのか?
だとしたら、この先動画活動出来なくなっちゃうんだけど…

ただ、Win10ユーザーの動画投稿者なんて山ほど居るはずですし、その線は限りなく薄いと思う。

だとしたら、やはりAviUtl側の問題だ。
ただ、以前から変えた設定も無いし、同じソフトを入れ直してるんだが…

今まで「MP4 File Reader」及び「DirectShow File Reader」を使ってきたんですが。
試しに「L-SMASH Works」とか入れてみましたが変化ナシ。

ただ、以前のPCではL-SMASHを入れたら起動した瞬間フリーズしたんですが、新調したおかげかそういった不具合は無くなったかな。
でも、それでもすぐ落ちるんだよねAviUtlって。新調してもなお落ちる。


一瞬は「5月中に投稿できるかも!」なんて思ったんですがね。
なんだか、6月上旬に投稿再開できるのか?ってムードです。

とりあえず、エンコード環境の復旧に尽力します。
諸々インストールし直したほうがいいのかなぁ。

あーあ。KOTY2008のスレ見終わったから総評まとめ動画見ようっと。

ボルゾイの化石

色々調べていたら、ふひきー氏が黎明期に投稿して削除したと思われる動画が二つほど見つかってしまった。

ふひきー氏こと稲葉百万鉄氏は、自身が投稿した整理動画にて、削除した動画について明言しているシーンがある。
本当の初期に投稿した単発動画は数個削除したみたいだ。

恐らく、その数個の中に含まれるであろう二個。


まずは一つ目。
スーパーキックボクシング」実況。



はい、当然見れません。笑
削除されていますんでね!

じゃあ貼り付ける意味のねえだろって話ですが、そんなこともない。
当時の動画投稿説明文、タグ、コメントなどは現存しているわけですから。

さて、このスーパーキックボクシングというタイトル…
ボルゾイ企画ファンならば聞き覚えがあるタイトルな筈です。

…そうです、伝説の動画「ワーストオブワースト」ですね。



ふひきー氏が黎明期に動画更新報告として使用していた動画です。
この動画の投稿説明文に、更新した動画を明記していたのですね。

その頃は、ニコニコ動画にはアカウントごとに投稿できる動画容量の限度がありました。
そのため、ふひきー氏は幾度となくアカウントを建築しています。
別アカでの投稿がニコレポに反映されないため、こういう措置を取っていたと思われます。

現在は役目を終え、どん底と化しています。
同名の戯曲及び映画からタイトルを拝借したものと思われます。


そんな「ワーストオブワースト」及び「どん底」は2009年の元日に投稿。
しかし、実はこの動画、2008年の11月27日も投稿されていたのです。

この日は、ふひきー氏の初動画投稿の翌日!
伝説の「妖精の国」、「ファミスタ2」の翌日ですね。
ワーストは実は初期も初期、真の黎明期に投稿されていた動画だったのです。

タイトルは【単発】スーパーキックボクシング実況初プレイ【最終回】
この最終回表記は、「大相撲魂」実況に引き継がれる流れですね。

動画時間が一緒であること、コメントの流れから見て完全にワーストと同一動画でしょう。
コメントは2009年の2月にも付いていることを見ると、正月以降も暫く残してた模様。
あくまで、ワーストと動画自体は切り離して考えてた時期もあったんでしょうか?

再生数は199、コメント数は20と黎明期感を醸し出しています。マイリス数も1。
因みにタグに“ボルゾイ企画”は付いていますが“ふひきー”は付いておらず。

この頃は、ふひきーさんは“うp主”と呼ばれ決まった名称が無かったんです。
その代わりに“ボルゾイ”というタグが付いているのは、ポケモンカードGBからの流れでしょうかねぇ。


しかし、この「ワーストオブワースト」という動画は偉大です。
今でこそ130万再生を超えるとんでもない動画と化していますが…
一万再生達成ごとにくだまきを録っている時期もありました。

無法会談シリーズ、最近見たのですが凄い動画群ですね。
ふひらじ無き今、あそこまで黎明期の雰囲気が鮮明に残っている動画はこれだけですよね。

のびハザ実況の突然の伸びに困惑する姿があったり。
この頃冗談半分で提案されていたサイレントヒル実況や、バーガーバーガー実況が8年越しで実現していたり。

そんなくだまきも、十五万再生の際に行われた二時間超の無法会談を最後に終了。
その後、5月末にはワースト自体が役目を終えることとなります。
青鬼ショックの後ですから、色々思うところあったのだと思います。

それでも、黎明期の約半年を支え続けた動画ですから。
一日三個近くの動画を絶え間なく投稿していた有り得ない時代の生き証人です。
生き証人という言葉選びは、若干的を得ていないと思います。


さて、もう一個なんですけど、こっちはスーパーレアです。
スーパーパン」実況です。



何故かタイトルが付いていない曰くつきの動画です…
削除時にタイトルを消したんでしょうか。笑

「スーパーパン」はアーケードから移植されたSFCのアクションゲーム。
調べてもいまいち情報が出てこないので、「スーパーキックボクシング」同様かなりマイナーなゲームなのでは、と。

この動画も11月27日に投稿された動画です。
削除された以降投稿され直されてもいませんから、相当レアな動画です。
血のクリスマス事件でファイルも消えただろうし、もう幻の動画ですね。

再生数26、コメント数3と黎明期すぎる動画です。
この動画を観た人物、しかもコメントを付けた人物こそ生き証人なのでは…。


これ以外にも数個あるはずですが、もー分かりませんね。
11月28日に投稿した動画の存在が一つも明らかになっていません。
恐らく何かは投稿してるはずですけどね、血気盛んな黎明期ですから。

とりあえず、今回発掘された二つの動画は今後ボルゾイ企画の黎明期を読み解いていく重要なデータとなるでしょう。
ボルゾイ企画学の発展が期待されますね。

バンドとかの黎明期が好きなんですが、実況者の黎明期も良いよね。
自分がリアルタイムで追えなかった頃の、奇跡の時代的な…

そういうのを読み解くのが好きなんですが、本人からしたら気持ち悪いかもね。
「こいつ、どこまで調べるんだ」と思われるかもしれません。
というか思われるだろうね。俺だって、思うだろうなー。

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