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聖徳TAISHI

Author:聖徳TAISHI
聖徳TAISHIです。ニコニコ動画で実況をしています。
エレ片とエレキコミックとラーメンズとサニーデイ・サービスとKANA-BOONとクリープハイプが好きな人。
気まぐれにブログ更新してます。

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はたちになりました

2019年7月21日をもちまして、ワタクシ聖徳TAISHI及びスズ依は20歳になりました!!!

詳しくはTwitterなりインスタなりYouTubeなり見てください!!!
またね~~~!!!
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令和元年

令和元年もよろしくお願いしまーーーーーす!!!

令和願念!!!
なんちゃって!!!!!

平成最後の日

平成最後の日。

自分は平成11年に生まれ、約20年の月日を平成という時代と共にしました。

これからは令和の時代。
恐らく、自分が生きる年数は平成よりも令和の方が長いのでは。下手したら、令和の次の元号が一番長いかもしれない。

だけど、自分は平成に生まれた者として平成を背負い生きていく事となるだろう。


平成は、ゲームやインターネットといった文化が発展していく時代だった。

令和はどんな時代になるかな。

令和は再びお笑いブームが加速するような時代であってほしい。
お笑い第七世代、頑張れ!

令和

新元号が『令和』に決定した。

漢字が好きな自分としては、新元号発表はかなり待ち望んだ大イベントだった。

「俺の意表を突けるもんなら突いてみろ!」と言わんばかりに見てやったが、普通に意表を突かれて、負けたと思った。
自分なりにある程度の予想もしていたが、全く当たらなかった。


『令和』、響き的にも字面的にも良いと思う。

今は確かにしっくりこない部分もあるとは思うけど、個人的には意外としっくり来ている。
もっとバカダサい元号かと思っていたので、普通にスタイリッシュなやつが来たなと思った。

なんといっても『令』。

イニシャルが“R”である事も少し予想外だったし、初出の漢字が使われるのも意外だった。
「レイ」は少しソリッドな響きを持っており、どこかクールな印象を持っている。それを「ワ」が少し柔和な印象にしている感もある。

レイワ。Reiwa。うん、意外としっくり来ている。

出典は万葉集。ついに日本古来の書物からの引用ということで、個人的にはかなりテンションが上がった。

「令」の字って、意外と簡単な割に意味合いは知られてなかった気がするんだ。
「命令」の「令」みたいなイメージがあるかもしれないんだけど、「令嬢」の「令」と言えばだいぶ印象が変わるのではないだろうか。

「令」の字は、何事をするにもよい月という意味を持つ「令月」からの引用。
令月という言葉がめちゃくちゃ響き的にも意味的にも良い言葉でビックリした。でも確かに、「嘉辰令月」という四字熟語を聞いたことがあったな。

というわけで、「令」という字にはかなり意表を突かれたのだった。


その陰に隠れて、「和」の字も結構意外だった。

というのも、まさか割と直近の元号の漢字が再来する事はないかなと思ってたので。

「和」の字はお馴染み「昭和」にも使われており、個人的には前に「和」がつく可能性はあっても二文字「和」パターンは無いだろうと除外しておりました。

あと、常識的な範囲内でいうと、近四回の元号のイニシャルと被ることはないだろうというのが前提としてあった。
なので、予想で「M、T、S、H」のいずれかがイニシャルになる元号を上げていたやつは内心バカにしていた。「ねえよ」って思っていた。まぁ、結局やっぱりなかったし。

あとこれは独自の考えだったのだが、「I」と「O」も除外した。
生まれ年を書く際、「I」と「O」は「1」と「0」に似ていて紛らわしい。

そもそも「I」イニシャルの元号は過去にない。「O」の場合は「応仁の乱」の『応仁』が代表的だろう。その他、「応」から始まる元号は数個存在するが、前述の理由で今後は有り得ないと判断。

『安久』に代表されるように、「安」から始まるという予想も多かった。「安政の大獄」でお馴染み『安政』が代表格か。
これに関しては、いろいろ文句言うヤバい人が出てくるんだろうなと思ってたから、無いだろうなと。「A」もなんとなく無いかなと。

「K」も多く予想されていたが、その時点で国的には「Kにはせんぞ!」って意思があったのでは?多く予想されていた時点で「K」も無いだろうなと思ってた。


そういうわけで、自分が予想していたイニシャルは「E」と「Y」だった。
「E」の場合は「永」。「Y」の場合は、過去に『養老』とかあるのだが、敢えて「ユウ」と読む初出漢字を使った元号が定められるのでは?と少しだけ大穴狙いをしてみた。

結果、「レイ」だった。今思えば、何故「R」路線で予想しなかったのか。
いや、勿論有り得るとは思っていたんだけど…ちょっと予想外でした。

「R」は、「暦」で始まるパターンと「霊」で始まるパターンが存在していました。
「霊」ですよ皆さん。『霊亀』って元号が奈良時代にありまして。まぁ今の時代だったら有り得ない二文字ですよね。霊と亀て。

「令」は、鎌倉時代的な古風さもありつつ、現代を象徴するようなソリッド感もあって本当に良い漢字だと思う。
「慶」、「元」、「延」、「寛」あたりが元号特有の古臭さを感じますな。「徳」や「嘉」も。まぁ、それも良し。


号外貰うために将棋倒しになりかけてたりとか、あぁいうのは見ててなんだかなと思いましたが、皆なんだかんだで関心があったんだなと。

SNS普及時代に元号が発表されるという数十年に一度の一大イベントでしたからね。
しかも今回は生前退位だったから、『平成』当時の淡々とした厳粛なムードとは違ってお祭り感も強かったのが良かったかな。

NHKで元号発表観てたら、手話ワイプと元号の漢字が被って、マジでもうちっと考えろよって思ったけどね。


そういえば。

「和」の字は、自分の名前に入っている漢字で。
「令」の字は、自分の名字に入っている漢字の一部分に含まれている漢字で。

まぁ、本名が「和令(かずのり)」だったカズレーザーには勝てんが、自分も元号ネームに甘被りしていたと言えなくもないのだ。

令和も頑張りたいね。


というわけで、2019年5月1日から、日本は『令和』時代に突入します。

1999→2019

あけましておめでとうございます!
2019年になりました!

今年の7月で、二十歳になるやないか!

こちらからは以上です!

#heisei_saigo_no_oomisoka

今年も大晦日が来てしまった。

2018年も終わる。
2019年が来る。

今年は専門学生として、デザインを学んだ一年だった。
充実した一年だった。でも、充実してた割に早く感じた。なんだか、有益な一年を過ごしてても無益な一年を過ごしてても一年が過ぎるスピードに変わりはないみたいだ。

全然大晦日の実感がない。今年は特にない。
大掃除も大してしてないし、なんかこれといって特別感もなく2018年を締め括る日って感じではない。


今年は、ライブ年でもあった。

今年の5月、初めてライブハウスに足を運んで、ネクライトーキーのライブを観た。
そして今月には、念願のサニーデイ・サービスのライブを観た。今年は、本当に良いライブを観た。

音楽にしろお笑いにしろ、観れるうちに観ておきたいね。
有名になってチケットが取れなくなる日も来るだろう。果てには、解散してしまう事だってあるかもしれない。

チケット代はかさむけど、観たいライブは観ておこう!

来年1月には、コンテンポラリーな生活のライブも観れる。これも念願だ。
正直コンポラのライブは暫く観る事の出来ないものだと思ってたから、こんなに早く観れて嬉しい。

来年は、なんか今まで行ったことのないお笑い芸人の単独ライブとかも行ってみたいなあ。
事務所ライブなんてのも足を運んでみたい。ライブで輝くお笑い芸人の姿も、観れるうちに観ておかないと。


とりあえず来年の目標。

YouTubeチャンネルを設立する。

自主制作講評会で出した映像作品もあるし、なんか自分で作った面白い映像作品を出していけるような場を作りたいな。
自分の作った曲とか、耳コピアレンジした曲を投稿できるような場も欲しい。

色んなアプローチがあると思うんで、色々模索していきます。

良いお年をーーー!!!

イヴと月と星と

下手したら、人生で初めて家族以外の人と過ごしたクリスマスイヴだった気がする。

あと、人生で初めてプレゼントを人に渡した。

プレゼントを選ぶという経験自体も初めてだった。
難しいけど楽しい時間だった。喜んでくれたかな。


今日はめちゃくちゃ風が強かったなー。すごい寒かった。
昼に彼女と会って、寒すぎて45分で解散した。

こういう冴えない時間が妙に心地良い。

サニーデイ・サービスの「青春狂走曲」が脳内を流れる感覚だ。
あの白黒のMVの感じ。あの妙に野暮ったいというか、イナたいあの感じが好きだ。

「PINK MOON」から「星を見たかい?」の流れを髣髴とさせるあの感覚も好きだ。


今夜また新しい月が登る
(赤い屋根の上)

きみも部屋の窓から顔を出せよ
RIDE ON RIDE ON


悲しい調べに乗せて夜は過ぎて行く

心の扉をたたいてくれないか

「ふざけの免罪符」の話

気付けばすっかり霜月だ。もはや霜月騒動だ。
あ、霜月騒動っていうのは鎌倉時代に起きた騒動です。

ハロウィンもすっかり過ぎ去って、いよいよ本格的に師走に向かうだけというような様相を呈している。

皆さんはハロウィンナイトどうお過ごしでしたか?

「俺は皆とは違う」みたいな感じで、敢えてちょっと古い一発屋の仮装とかして、バカスベってしまったりはしませんでしたか?


自分はハロウィンの夜は学祭映画の撮影でした。

自分の通ってる専門学校、LINEのアルバムとか見てると去年は結構盛大にハロウィンやってるんですよ。

今の2年生(即ち去年の1年生)の代って、結構活発な印象を持つんですよ。
今年の1年生って、自分含めそこまで積極的に行動を起こすような人がいないので、特にこれといってイベント事を盛り上げる感もないんですよね。

それでも、31日の撮影はちょっとハロウィンと甘被りするような部分があって楽しかった。

詳しい事は言えないけど、血糊を使った撮影だったので、ちょうど良かったな。
「ちのり」って、変換する時「血糊」より先に「地の利」が出ますね。

ライトが点かなくて1時間以上撮影が停滞したり、いざ撮影が終わったら血糊の掃除が大変だったりとバタバタしてたけど、なんだか凄い楽しかったな。

ぶちまけた血糊、リキテックスが混じってて全然落ちなくて、大変だったな。
夜だったからよく見えなくて、落ちた!と思ってたら全然落ちてなくて、大大目玉(だいおおめだま)だった。

そういうトラブルも含めて良い日だった。


突然ですけど。
渋谷のハロウィン騒ぎで、トラックを横転させるだとか、窃盗やら痴漢やらが多発しただとか、そういうニュースあったじゃないですか。

あれについての議論って散々されたんで、今更言うのもサブいんですけど。

あぁいう、「一線を越えたふざけ」みたいのって、やっぱりバカスベってますよね。
やりすぎてバカスベってるやつ。大人になってもあぁなんだから、きっと中学高校とか、大学時代なんてのもバカスベってたんだと思います。

文化祭とかって、どうしてもふざけたい訳じゃないですか。お祭り騒ぎだし。
でも、それって適度なふざけ方ってのがあって、越えちゃいけない一線って当然存在するわけですよ。

まぁ、結局どこかで迷惑かけちゃってる部分はあるわけで、文化祭なんて先生やら事務やらに顰蹙買う行事みたいな部分もあるとは思います。
でも、そんな中でも買っていい顰蹙と、買ってはいけない顰蹙ってあると思います。そういう線引きって。

そりゃ、迷惑かけないのが一番いいんですよ。
でもそれって所詮綺麗ごとなんで、楽しんでる連中に「迷惑かけてるぞ」って忠告するのってある程度野暮な事ではあるんですよね。


例えば、高校生バンドが初めてライブハウスでライブをしたとします。

友達もいっぱい呼んで、本来なら聴くに堪えないような下手くそなライブだけど、大盛り上がりするわけですよ。
で、テンション上がって、本当はダメなのに友達連中も壇上に上がっちゃったりして。

そんなどんちゃん騒ぎ見て、ライブハウスのスタッフはウンザリしてるでしょう。裏でPAさんとか舌打ちしてるでしょう。

まぁ、この場合ライブハウスのスタッフに迷惑かけてるのは厳然たる事実。
でもそういう尺度で計れない「青春のテンション」みたいなものって、きっとありますよね?

勿論、そこで未成年なのに酒飲んじゃったとか、騒ぎに乗じて痴漢行為を働いたとかなったら、そりゃもうアウト。
犯罪行為ほどバカスベってる行為はないからね。未成年飲酒とか痴漢とかって、本当にスベりの極みですから。

だからまぁ、至極当たり前な話になっちゃうけど、「やっていい事と悪い事がある」ってそれだけの話ですよね。

なんか、それが分からない人が大人になってもあぁいう騒ぎを起こしてるのが情けない。
もう大学生ぐらいでやめとけって、それは。大学生ならまぁ、百歩か千歩譲って許せる節はあるよ。ダメだけど。


急に話ズレますけど、学校の中って、一種の治外法権だと思いません?
高校生でも大学生でもそうなんですけど、学生って一種の「ふざけの免罪符」持ってると思うんですよ。

学生って、一般社会じゃ出来ないようなふざけを容認してもらえてる気がするんだよね。

だって、大人になってから文化祭って無いじゃないですか。
だから結局ハロウィンみたいなイベントで騒ぎたくなるんですよ。ちょうど秋だし。

そりゃやり過ぎるのは良くないけど、あれって一種の大人のガス抜きなんだろうな~と。
この圧迫感のある社会を生きる上で、一年に一度ぐらいは仮装して街を練り歩くぐらいのふざけを必要としてるんですよ、きっと。

そう考えると学校って、常にふざけのガス抜きを出来る適切な場所なんじゃないかな?
やり過ぎそうになったら止めてくれる大人もしっかり居るし。システムとして凄く綺麗な気がする。

そういう場所で「やってはいけない事の線引き」を学ぶ訳だし。
まぁ、それを経ても学ぶ事のできなかった人も存在するわけで、そういう人がハロウィンで捕まったんだろうけど…


結局何が言いたいかっていうと、「俺達のふざけは青春ってことで許してくれ!」って事ですよね。

正直、映画撮影する上で、学校に迷惑って多かれ少なかれかけてるんですよ。
それでも、学生時代というかけがえのないひと時を、味わわせてくれよ!って。

一般社会に放り出された瞬間、ルールで雁字搦めにされる。その前に少しだけ、この治外法権を楽しませてくれ!

ライブハウスのスタッフが眉をひそめる中、舞台上で学生がはしゃぐようなあの青春を、ちょっとだけでいいから味わいたいんだ、今俺は!


この映画撮影が終わったら、撮影の日々を軽い日記にでもしよう。

別に日記つけてるわけじゃないけど、撮った写真とかLINEの会話とか見返して、思い出しながら言葉を紡いでいこう。

色々あったりしたけど、順調に撮影は進んでる。
来年どうなるか知らんけど、とりあえず今を全力で楽しみ切るぞ!

S.F. colour

最近めっきりブログを更新しなくなってしまった。

文章を書きたい気持ちは常に持っているつもりだけど、最近は学校から帰ってきては疲れて寝るだけの毎日で、すっかりブログに向き合う時間が減った。

最近は学校が閉まるギリギリの時間である7時まで学校に居ることも多くなり、帰ってきたら8時半。
疲れながらも夕飯食べて録画してたテレビ見てPC触って、とかやってたらすぐに寝る時間になっちゃいますもんね。

何せ朝に弱い自分ですから、次の日の授業が朝からなんていう日はなるべく早めに寝なければいけません。
今日も朝から素描で大あくび大連発、涙がツーっと流れるほどのマックス眠みが押し寄せてきて大変でした。


最近なんでそんなに学校に入り浸っているかというと、日々学祭の映画撮影をしているからなのです。

学祭で流す映画チームに参加してまして、しかもその映画の主役をやってます。
そんな訳で午後の授業が終わったら毎日撮影と言った感じの日程を過ごしておりました。

今日は久々に撮影が無く午後の授業が終わったらすぐ帰って来たんで、いつもよりは余裕のある一日になりました。

しかし、映画撮影ってめちゃくちゃ大変なんですね。

台詞を言いながら動くのがこんなに難しいとは思ってませんでした。
本読みの段階では「ナチュラルに読めてるね!」なんて言われてたのに、本番になったら全くこなせず虚しくなりました。

たまたまつけた「赤い霊柩車」、ずーっとワンカットで撮ってるシーンがあってビビりました。
この凄さって、自分達がやってみて初めて気付くんだな~と。ワンカットで出来ねえって、あんな演技。

大村崑がどれだけ偉大かがよく分かりました。あんな自然な演技が出来ればいいなあ。


演じるだけではなく、自分が出演していないシーンのカメラも担当しています。

カメラと言ってもiPhoneのカメラです。最近のiPhoneは性能がバカ高いので、普通にビデオカメラ並みの映像が録れちゃうだよね。

自分が出演してないシーンの撮影はバカ気が楽です。
終始和気藹々とした空気感で楽しかったですね。自分がNG連発した時は、プレッシャーで押し潰されそうになったので。

とはいえ、なんとか多少慣れてきて、台詞とそれに伴う演技の流れをある程度把握できるようになりました。
アクターが如何に凄い存在かよく分かったし、己の向上心に繋がる体験になっていると思う。


それ以外にも学祭はなんやかんやとあって、しかも学祭が終わったらすぐ講評会があるんで、もう大忙しです。

自主制作、全然手を付けてません。アイディアだけ。
なんだか間に合うのか心配ですが多分なんとかなると思うので、まだ焦らないでおこうと思います。

最近毎日ねむい。

ジューク・ボックス

19歳になりました。

10代ラストです。来年は成人する年です。
最後の10代を全力で謳歌していくつもりですんで、よろしくです。

Twitterやインスタに、自分の生誕19周年を記念して制作した動画を載せたので、良かったら見てください。
こういう作品もバンバン作っていけるよう頑張りたいね。

これからも、皆さんに面白いと思ってもらえるような作品を作っていくので、よろしくお願いします。


専門学校に入学してかれこれ3ヶ月。

充実した日々を送ってるつもりです。

今まで迎えた誕生日の中では、一番世間から外れぬような人間として迎えた誕生日だったんじゃないだろうか。
やっぱり、引きこもらずに外出るべきだな~。いや、適度に引きこもったほうがいいのだが。今でも出不精だし。

Twitter上でも、何人かの方に祝ってもらえて嬉しいです。

一時は、Twitterに日々密着していて、「相互フォローしましょう!」みたいな人ばっかフォローしてフォロワーを増やしてたりした。
そんで、誕生日には何度も誕生日ってことを呟いて大量にお祝いリプライをもらって満足気になったりしていたなぁ。

今でも承認欲求はとんでもないが、今の方がささやかでいいと思う。

共に誕生日を祝えるような関係性が一番いいと思う。
そういう人間関係を大事にしていきたい。


何にせよ、19歳も頑張ります。
ガツーーーン!!!

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